☆現代に生き残る老舗のCaféとは。の巻!!☆

0

    ☆全国的にも。昔乍らの純喫茶的なCafé,

    は減少傾向に有りますがそんな中でも未

    だ健在の老舗の店舗って意外と残って居

    たりも致しますが現在のユーザーのニー

    ズに適合出来ず廃業迄行かなくとも止む

    なく移転されている店舗も有るのも厳し

    い現状と言えますね・・・。(^_^;)」☆

     

     

    と言う訳で今回は、神戸の茜屋珈琲店さんを、

    をご紹介致しましょう!!

    創業は、1966s,(昭和41年)から現在の場所

    で開業されて以来半世紀以上も営業を継続さ

    れ続けている老舗の凄い!!お店なのです。

    (・o・)」☆

     

     

    阪急三宮のサンセット通りの一角にあるビルの

    細い階段を昇り詰めた2Fにお店があり昔からの

    雰囲気は変わってはいませんでした・・・。

    (・o・)」☆

     

     

    此の日は、略10年ぶり位ご無沙汰で訪れたの

    ですが店内の様子は、私が未だ20代の頃から

    全く変わってはいなかった様に思います。

    純喫茶のマスターと言えば男性が多かったと

    言うイメージが残る昭和の時代から此方はベ

    テラン世代の女性が御2人でされて降り珈琲の

    味も少し他店と比べるとストロングな感じが、

    正に店主の方のイメージと良く合っていた様な

    気がいたします・・・。(^_^;)」☆

     

     

    私が訪れた日には、オーナーの御年輩の女性御2人

    はいらっしゃらなかったので一瞬もしや・・・。

    と変な事も考えてしまったのですが後でスタッフ

    の方にお聞きして見ましたら。此の日は偶々お休

    みだっただけでお元気なご様子らしいので安心致

    しました・・・。(^_^;)」☆

     

     

    此方のお店では、約200客の中からお客様に

    応じてスタッフの方が選んで来ださるので、

    私のイメージは此のカップだった様ですね。

    併し。神戸と言う街は、東京・名古屋・大阪

    ・岡山・広島・山口・福岡・熊本と私もテリ

    トリーする都市の中でも本当に口数の少ない

    街なので上記で述べたお客様のイメージに合

    ったカップをお出ししていると言うサービス

    もHPを見て始めて分かる事で常時2名いらっ

    しゃるスタッフの方も沈黙の間々黙々と勤務

    されているのでリアルタイムでは中々サービ

    ス内容が分からないのが少し残念に思います。

    (^_^;)」☆

     

     

    客層は、今も昔も同じで多店舗比較して見ると。

    矢張り比較的年齢層の高い方々が多かった様に

    思いますね・・・。

    お値段は、ブレンド珈琲が、¥700で2杯目から

    は他の飲み物も同じで¥150引きのサービスを、

    受ける事が出来きますが、お若い方は¥100で

    珈琲等のドリンクサービスを受けられる昨今で

    すのでプライスが合わない様な気が致しますね。

    また、同じ関西でも京都等の純喫茶等では寂し

    い?!と心で感じる方がマスター等との会話で少

    し精神的に紛らわしに来ている人に比べ神戸は、

    無言の間々で本当に孤独を愛する人が集まって

    来る?と言った印象を改めて感じてしまいました

    ・・・。(^_^;)」☆

     


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31      
    << December 2017 >>

    categories

    archives

    recent comment

    profile

    search this site.

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM