☆小さな信者達の巻!!☆

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    JUGEMテーマ:子供達との記憶

    ☆全国的にも。Xmas,の飾り付けが、

    街で行われている季節を、迎えてい

    ますが、Xmas,🎄の本当の意味合い

    として信者の方々には、深いものが

    ありそれにFashion!!感覚で仏教を、

    初めとす一部の他の宗教を信仰方々

    が便乗している様な場面も多く目に

    致しますよね・・・。(^_^;)」☆

     

     

    私の家は、昔から信仰している宗教

    が、キリスト教徒では無かった為に

    Xmas,🎄本来の正しい歴史やその意

    味合いは、理解していませんでした。

    その為に。昭和の時代から若い白人

    男性が必ず2組で自転車🚵で勧誘行動

    を取っているモルモン教が、本家キリ

    スト教である?

    と勘違いを、されている方々も少なく

    は有りませんでした・・・。(-_-;)」☆

     

     

    先日、大阪の某名門女子校の校門に

    展示されていたイエスキリスト誕生

    のジオラマがあったのですが、その

    前を、勢いよく走り去った小学生の

    女の子が、急に停止しその間々Uタ

    ーンをして戻り持っていた携帯電話

    でそのキリストのジオラマオブジェ

    クトを撮影し始めたのです・・・。

    (・o・)」☆

     

     

    そして。彼女は撮影を終えると。

    軽いお祈りの様なものをした後に。

    再び走り去って行きました。

    私は、その姿を見て。

    大阪・関西にも未だこんなに優しい

    気持ちを持っている子がいるのだな

    ぁ~!!と。思わず深い感銘を受けて

    しましました。

    此の子が此の年齢で此れだけ礼儀正

    しいのも。ご両親が人として立派な

    方なのだろうな。

    と思うと同時に、私依りもお若い方

    だと言う事を、感じると人として何

    ともお恥ずかしい様な気持ちに陥っ

    てしまいました・・・。☆m(__)m☆

     

     

    併し、残念乍ら。挨拶等の日常作法

    は、現在の関西地区と九州を比べる

    と九州の方が確りと出来ているのも

    否めない現実です。

    今回の出来事を目の当たりにして。

    大阪も未々。捨てたものではないな

    ぁ!!と実感致しました。

    大阪は、古来から日本の言葉・食・

    商業等の豊かな文化を、古くから保

    有している街なので此れからも。

    マナーのリダーシップを取って頂け

    たらと。切に願う次第で御座います。

    ☆m(__)m☆

     


    ☆アカシゾウの居ない明石市の巻!!☆

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      ☆太古の明石地区には、アカシゾウが生息

      していた事は非常に有名な事ですそれは今

      から約2万年前頃から衰退し約1万5000年

      前の新生代更新世後期まで生息していたと

      されていますが、その後は現在に至る迄、

      明石市に象が再び訪れる事は有りませんで

      した・・・。(・o・)」☆

       

       

      とは言うものの。1955s,(昭和30年)5月に当時の

      明石市の市長は、明石公園内に動物園等の子供向

      け施設を設置する計画があり翌年の1956s,(昭和

      31年)6月には、その先駆けとして比較的安価で手

      に這い易かった日本猿14匹を同公園内の施設での

      飼育が始まったのですが、猿の様比較的小さな動

      物は来場者にとってもインパクトは弱く徐々に来

      場者も減る一方で1958s,(昭和33年)10月には見

      物人が金網に穴を開けそこから脱走した猿が人に

      噛み突くと言う惨事が繰り返された為に明石市の

      動物園構想は立ち消えてしまいました・・・。

      その後、立ち上がった姫路市営の動物園に猿達は、

      引き取られて行き、その前後である1957s,(昭和

      32年)2月は、山陽電鉄(株)に依る動物園構想が、

      明石市に出され協力を求めましが猿の噛付き事故

      や来園者のモラル・マナーの低下から実現には至

      らず更に1977s,(昭和52年)1月には明石公園内に

      植物園を設けると言う構想も有りましたが此方も

      反対意見が強く可也の規模の縮小されてしまいま

      したそして・・・。2001s,(平成13年)には悲劇

      の明石花火大会歩道橋事故を招いてしまいました

      此処で明石市民・議会・各種自治体等の団体の

      方々からの反対意見を纏めると一番多く共通して

      いる事は、明石市内で人が集まる時には必ずモラ

      ル・マナーを守れない人達が集まり迷惑をすると

      言うものが一番に上げられていました・・・。

      (・o・)」☆

       

       

      そこでモラル・マナーが守れない人はどうして?

      そうなってしまうのか?

      それは幼少期の生活環境に受けた心の病が原因

      と成っている事が共通して多くそのの様な人こ

      そ本当は、動物と接する事でピュアーな心を取

      り戻す事が大切な様な気が致します。

      例えば、事件では無くとも。浮気等を考えた際

      にも本の一瞬ご自宅のお子様の顔が浮かべば思

      い止まる事もあるのではないのか?

      と私は、考えます・・・。(・o・)」☆

       

       

      そこで明石には、アカシゾウと言う古来からの名物

      的キャラクターが存在しているのですから。

      博物館等にアカシゾウ(ナウマンゾウ・アケボノゾウ)

      等の骨格標本を展示して見せるだけではなく子供達

      には本物の生きた象さんを見せてあげられないか?

      と思いますね。

      勿論、様々な問題が有りますので簡単には行きません

      が、明石公園内に象が居た方が何となく様になる様な

      気が致します・・・。(^_-)-☆」

       

       

      現在、地球上に現存している象は、アフリカ象・マル

      ミミ象・アジア象の全3種ですが子供やお母さん受け

      するのは、パッチリ!!お目眼のアフリカ象ですが明石

      象のマスコットとして考えるならレア!!処のマルミミ

      象が良いのではなかなぁ~!!と思います。(^_-)-☆

       

       

      併し。現在はワシントン条約等の問題で象は中々

      入手出来なく成っている事に加えて購入金額約日

      本円で¥10000000で更に複数(10頭位)纏め買い

      をしなければ売買交渉が中々成立せずまた餌代だ

      けでも年間約¥5300000の費用が掛かってしまい

      いますが、パンダ🐼1頭の中国からのレンタル料

      年間約5億円の費用に比べれば象は比較的リーズナ

      ブルな動物個体だとも言えます・・・。(・o・)」☆

       

       

      次にマルミミ象を買い入れるにはアフリカの迄行き

      象牙を目的とした密猟者に母親や家族を殺されてし

      まった孤児の象を現地の保護施設キーパーから譲り

      受けるしかないので幾らお金が有ったとしても個人

      レベルで出来るお話しでは有りません。(・o・)」☆

       

       

      赤ちゃんんの小象はこの様に体長が約100,

      位で触ると体温が高くフニャフニャとして温

      かいのでつきたてのお餅の様な感じがします

      のでもし、日本の子供達も実際に触れ合う事

      が出来ればすぐに仲良しになれると思います。

      (^_-)-☆

       

       

      そして・・・。アフリカでは夜に成るとキーパーと一緒

      に毛布と枕のある藁のbetですやすや眠ります・・・。

      床や壁も木製で温かいアフリカでも此処迄ししているの

      に日本の動物園内では。冷たいコンクリートと鉄格子で

      すから象に取っては拷問とも言えるのかも知れません。

      (^_^;)」☆

       

       

      近年では、親子共に心の病を抱え込んでいる方々が年々

      増加している様に思いますので親子や家族で来園された

      ご家族の方が可愛い赤ちゃん象等にミルクを親子であげ

      る事が出来る触れ合いの場があれば良いのでばないかと

      実は、私は子供の頃から考えていました・・・。

      (^_^;)」☆

       

       

      でも・・・。本人ならぬ。本象である小象に・・・。

      ”日本に行きたいかぁ~?”と問い掛けて見ると。

      ”そんなに寒い国には、ぼく。わたし。は行きたくない。”

      と言う答えが帰って来そうですが・・・。

      この後も勝手に象プロジェクトを続けて行くので,

      お楽しみに!!(^_-)-☆

       

      つづく・・・。

       


      ☆てぶくろをかいに・・・。の巻!!☆(名作絵本シリーズ)☆

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        ☆愈々寒さも本格化して来る季節が遣って

        来ました・・・。

        そして・・・。山では今年も猟期の季節が、

        遣って来ました・・・。

        来年の春を迎える迄、動物達にとっては乏

        しい餌の環境に加えてハンターの脅威に脅

        える季節と言えるのかも知れませ・・・。

        (-_-;)」☆

         

         

        そこで今回も、寒い冬に心温まる絵本シリーズから、

        ”てぶくろをかいに”をご紹介致しましょう!!

        とは、言って見てもこの作品は余りにも有名な作品
        なので反対にこの作品えを知らない?

        と言う方は、幼少期に母親からの愛情や幼稚園や小

        学校の低学年時に道徳心等を養う時間を得られてい

        ないのではないのか・・・?

        と逆に心配してしまいそうな、お話しです・・・。

        (・o・)」☆

         

         

        物語は、ある山にきつねの親子が住んでいて・・・。

        ある朝雪が降り積もった森を喜んで遊んでいる

        とこぎつねの手がしもやけに成ってしまい。

        その冷たくなってしまった手に合う手袋を町の帽子屋

        さんに買いに行くところからはじまります・・・。

        元々農耕民族である日本人に取って農作物を荒らす

        高い知能を持つ動物達は、農業を営む人々には天敵

        として嫌われていましたが、そんな悪さを働くきつ

        ねであっても家(巣)に帰れば可愛い子供達が待って

        居て動物達も人と同じように一生懸命に生きている

        事も子供達にも理解させ様とした意図をが有ったの

        かも知れませんね・・・。(・o・)」☆

         

         

        こぎつねは、そうして怖い人間のいる町に手袋を買い

        に1人ならぬ一匹でおかあさんきつねから貰ったお金

        を持ち帽子屋へ向かうのですが・・・。(・o・)」☆

         

         

        そして。お店に着いたら人間の子供の手にした右手を、

        お店の人に出す様におかさんきつねには言われるので

        すがこの時こぎつねは、その意味をよく分かっては、

        いませんでした・・・。(・o・)」☆

         

         

        そこで・・・。こぎつねは、母きつねに言われた様に

        ”トントン。トントン。”と扉を叩き”こんばんわ。”

        たずねると。帽子屋さんが少し扉を開いてくれたので

        その隙間から人間の子供の手にした手を差し出すつも

        りがこぎつねは、間違えて本当のきつねの手を出して

        しまったのです・・・。(^_^;)」☆

         

         

        帽子屋さんは、きつねのこどもと分かっていても。

        雪降る夜はさむかろう!!と思い親切に手袋を売って

        くれたのです・・・。(・o・)」☆

         

         

        心配して震えながら。我が子の帰りを待っていた

        お母さんきつねにこぎつねは、新設な人間の帽子

        屋さんの事を話すと言うあらすじですが、此の作

        品では、人間は、”良い人も居れば悪い人もいる!!”

        そこであなたは・・・。”何方の人になりたいです

        か・・・?”と言うメッセージを、読者の親子の方

        々にも問い掛けられている様に思います・・・。

        (^_-)-☆

         

         

        そして・・・。2人ならぬきつねの親子は、山へと

        帰って行くのです・・・。

        此の絵本シリーズで作者の方々が、最も伝えたい

        事とは・・・。

        私個人的な解釈をすれば、それは人や物全てを愛

        すると言う事です。

        此の物語の中でも。帽子屋さんに愛情が無ければ、

        こきつねは、その場で捕まってしまいこぎつねも、

        母きつねも深い悲しみと後悔に苦しめられしてし

        まいまた、捕まえた人も良い気はしないはずなの

        ではないでしょうか?

        此の絵本を通しても考えられる事として人が人と

        してこの世に生を受け先ず教えて貰える事は、正

        に”愛”であると言えるのではないでしょうか?

        事件やトラブルに巻き込まれている人は、必ずと

        言ってよい程に愛がありません・・・。(-_-;)」☆

         

        つづく・・・。

         


        ☆はなになりたい。の巻!!☆(絵本シリーズ)☆

        0

          ☆今回ご紹介致しますのも昨日に引き続き

          まして大人でも感動する事の出来る絵本の

          名作シリーズからですぅ!!(^_-)-☆

           

           

          それが此方の”はなになりたい”です。

          此の作品は、1958s,(昭和33年)にテレビドラマ化

          されされた。”私は貝になりたい”のこども版にも

          思える様な読めば読む程に過去を含む現在社会に

          に於いての矛盾や疑問を素朴に子供でも理解が出来

          る様に紹介されています。(・o・)」☆

           

           

          物語の始りは、百獣の王である一匹にの体が

          大きくとても強いライオンが自分自身の孤独

          感を悲しんでいいました・・・。(・o・)」☆

           

           

          そこでそう・・・。物思いにふけっていると・・・。

          何かの鳴き声にに気が付き見て見ると。

          そこには、一匹のうさぎの赤ちゃんがいて・・・。

          ライオンは、そのうさぎの赤ちゃんを自分の家に

          連れて帰って自分の子供として大切に育てるの

          です・・・。(・o・)」☆

           

           

          そして・・・。2人(1頭と1羽)は、本当の親子の

          様に仲良く暮らしていたのですが・・・。(^_^;)」☆

           

           

          あるとき・・・。意地悪なおさるさん。にお前は。

          うさぎのくせにどうして葉っぱで作った鬣を付け

          て恐ろしくて怖いライオンの真似をしていんだ!!

          と揶揄われしてしまいます・・・。(-_-;)」☆

           

           

          そして・・・。うさぎは泣きながらライオンの待つ

          自分の家に帰りその事を話すと。

          ライオンお父さんは、どうしてうさぎとライオンが、

          一緒に暮らしているのか?

          と言う本当のお話しをうさぎの息子に打ち明けるの

          ですが・・・。(-_-;)」☆

           

           

          この本も是非!!大人の方にも手に取って読んで頂き

          たい一冊なので此れ以上の物語の内容に尽きまして

          は割愛させて頂きますが、私が特に感じて取って頂

          きたいところは、どうして病気でもない。怪我もし

          ていないライオンのお父さんが、悲しい結末を迎え

          無ければ成らなかったのか?

          と言う事で、そのヒントと成るものにライオンのお

          父さんは、今度生まれ変わって来る時には、小さな

          お花🌷に生まれ変わってきたい・・・。

          と言う言葉の中に全てが込められていた様に思いま

          す。そこが本当にドラマの”私は貝に成りたい”と似

          ているとも思います・・・。(ToT)/~~~☆

           

           

          人間だって・・・。動物だって・・・。或はものだって・・・。

          幸せになる権利を誰しもが持っています・・・。

          現在では、他人の事は、勿論、家族の人であっても関心

          を持たない。少し冷たい社会の風潮が目立って来ていま

          すが人を思いやる気持ちが何よりも大切である事を改め

          て気付かせてくれるのも絵本の様な気も致します。

          併し。これ等の絵本も子供達が居なければとても悲しい

          結果を生んでしまうのかも知れませんので大切なのは、

          その子供達の親となる生産年齢にある方々の健全な恋愛

          こそがこの国の未来を担っていると言っても過言では、

          ないと思いますよ・・・。(・o・)」☆

           


          ☆いつもいっしょに・・・。の巻!!☆(絵本シリーズ)☆

          0

            ☆今回も子供の絵本シリーズからなのですが、

            今回は、人の安らぎとは何であるのか・・・?

            と言う定義について私なりに子供の絵本を、

            通して考えて見ました・・・。(・o・)」☆

             

             

            そこで・・・。こんな作品を見つけました。

            先ず人が人とし生きる為にに絶対に遣っては、

            行けない事は・・・。

            私は、矢張り一人で生きる事だと思います。

            家族も持たず一匹狼🐺は、一見して聞こえは、

            良いのかも知れませんが、それをしてしまえ

            ば、ハッキリ!!言いきってしまえばそれは、

            もう。人と言う依りも哺乳類としての生物と

            しても成立しないのかも知れません・・・。

            事実。仕事のご依頼で御一人暮らしを長年さ

            れている方のお宅へ訪問すると・・・。

            そこには、人として安らぎを感じるところが、

            全くないのです・・・。

            同じ御一人でも。冒険家の堀江健一さんが、

            大海原の孤独に一人で耐えられるのも。

            ご家族が居られたり冒険航海と言う目的が、

            有るからこそ厳しい環境下に耐えられの

            だろうと思います。(・o・)」☆

             

             

            此の絵本では、一匹の孤独なくまさんの生活から

            物語が始まります。

            くまだって。小鳥だって。魚だって。そして人間

            だって・・・。

            1人は、寂しいのです・・・。(・o・)」☆

             

             

            そんな時に・・・。トントン。トントン。

            と誰かがドアを叩いたのでくまさんがドア

            を開くとそこには、可愛らしい一匹のうさ

            ぎが寒そうに立っていました・・・。(・o・)」☆

             

             

            くまさんは、うさぎさんの為に急いで温かい

            スープを作りました・・・。

            誰かの為に料理を作る事は、何だかウキウキ!!

            して来ました。

            と文面には、記されていますが此れは全くそ

            の通りであり私が個人的に知っている某有名

            RestaurantのChefや人気の有名ケーキ屋さん

            pâtissierの方々も何故?料理やケーキを作る

            のか?と言えば皆さんその理由は、私が作った

            ものを喜んで食べて下さる方が居てくれるから

            だとおっしゃっておられました。

            それ故に・・・。決してお金儲け等は考えては、

            職人は、成立しない!!

            だから。数字を追及する百貨店から撤退しまし

            たと仰る方も居られました。

            詰りは、求めて求められての構図が人生として

            の成功者となるのだと思います・・・。(・o・)」☆

             

             

            そして・・・。どうぞ・・・。いっぱい。食べてね!!

            と、くまさんが、うさぎさんにご自慢の温かいスープ

            を指し出します・・・。

            この本は、大人の方にも是非とも。手に取って読んで

            頂きたい絵本なので物語の内容は、この位にして置き

            ますね・・・。(^_-)-☆

             

             

            この物語を通して語り継ぎたい事は、人でも動物

            でもパートナーを見つけそしてそのパートナーや

            家族や仲間を大切にしなければ、人処か動物とし

            ても成立しない・・・。

            野性的な言い方を敢えてするならば、親から逸れ

            餌を与えて貰えなく成ってしまった雛は、死ぬし

            かない!!万が一にも。一匹で餌を獲り生き残った

            としてもそれは、もう。親鳥のいた物と鳥の社会

            には、戻れず鳥とては考えて見れば不幸な一生と

            成ってしまうのです・・・。

            此れは、人としての人間社会に於いても同じ事が、

            言えると思います・・・。(-_-;)」☆

             

            まぁ~!!一度この絵本を読んで見て下さいませ!!

            ☆<m(__)m>☆

             


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