☆思い出の品は、お金で買えても。真の思い出はお金では買えない!!の巻!!☆

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    JUGEMテーマ:オヤジの言いたい放題

    ☆人は誰でも。強く記憶に残ったものや

    出来事を、思い出と言う形で心に残して

    それを、年齢重ねる度に幾度となく押し

    寄せて来る困難を乗り越えて行く為に必

    要不可欠な心の便利アイテムこそが、ズ

    バリ!!”思い出!!”なのだろうな・・・。

    と・・・。

    本日は、そんなお話しで有ります。

    (・o・)」☆

     

     

    世の中の流れがデジタルと言う一見して

    マトリクス?!を、想像させる様な時代に

    愈々。突入してしまいした。

    我々昭和人の思い出を語れば。特に男性

    の場合は、キャラクター玩具・ミニカー

    鉄道模型(玩具扱い)・プラモデル・モデ

    ルガン・レコード・CD・ステレオ・無線

    機・コミック・エロ本等此れ等全てのも

    のが後。数十年もしない内に日本国内か

    ら姿を消して行く事でしょう!!

    女性のアイテムであれば、洋服その衿や

    ボタン・レース・アルミのお弁当箱・フ

    ァンシー文具各種等々ですね・・・。

    以上に上げたアイテム等は、個々に人の

    心の中にある郷愁と言う感情と強く紐付

    けれていますが、郷愁は各品物等を密接

    に結び付けられ心で掴んでいるものでが、

    その逆である物品は、郷愁を結び付ける

    事が出来ない事です。

    此れに尽いては、以前ご紹介さえて頂い

    た、”駄菓子は人から与えられるもので

    はない!!”の定義に結び付いているもの

    と言えます・・・。(・o・)」☆

     

     

    従いまして。怖い事は平成生まれ以降の

    方は、デジタル社会の環境下で育ってお

    られる関係から御歳を召した時に振り返

    るものが、無い事です。

    勿論、全く何もない訳ではないですが、

    デジモノ世代の方は、他の人とのコミニ

    ティーを、共有するものが具現化された

    ものではないと言う事です。(・o・)」☆

     

     

    此れが果たして。幸か不幸か?なのかは。

    アナログ時代しか経験していない私には、

    結論付ける事は、現時点では出来ません

    が、分かっている事としては本当に人が、

    求めているものは、アナログ世代の人も

    デジタル時代の人もそう変わりは無い事

    です。

    思い出には、実際に触れて触る事は出来

    ませんが、郷愁感の強く詰まった物品に

    付いては、人間の持つ五感で依り身近に

    感じ取る事が可能であり。

    それは、仮に高価であったとしてもお金

    で解決する事が出来ますが、基本となる

    思い出は、歳を取ってから幾ら対価を、

    支払っても。

    手に入れる事が出来ません。

    今、昭和時代に放送されたアニメやTV

    ドラマ等が、海外でも何度も再放送され

    それを見て育った海外の子供達が大人に

    なり日本に遣って来て当時国内販売され

    ていた昭和キャラグッツを根刮ぎ本国へ

    と持ち帰られています。(-_-;)」☆

     

     

    お若い方々には、行き成り言われても

    ピン!!と心に響かない事かも知れません

    が必ず此の事が骨身にしみて深く感じる

    時が必ず来ますよぉ~!!

    何を隠そう私自身もすしたからねぇ~!!

    以上の事からも。現在の子供達の為に

    何か出来る事はないのか?

    と非力乍らも日々考えてはいますが、

    保護者の方々の問題等からも中々難航

    していますが・・・。

    既に。思い出をお持ちに同世代の同志の

    方々も。個々にお持ちのご自分の郷愁感

    を大切にして下さいませ・・・。

    ☆<m(__)m>☆

     

    ☆※注・・・一部で参考画像を使用させ

          て頂いて降ります。☆

     


    ☆現代社会に於ける駄菓子屋必要性と守るべき者とは?の巻!!☆

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      ☆此れ迄にも現代社会に於いて駄菓子屋

      さんが必要なのか?

      と言う議題について何度もご紹介はして

      来たのですが、極論から申し上げますと

      私は、矢張り必要だと思います。

      仕事の関係で全国色々なところへ行くの

      でその際の空き時間を利用して駄菓子屋

      さんを探すのですが、個人経営のお店は、

      本当に少なく成ったと言う依りも間違い

      なく昭和の時代と比較すれば90%以上

      は、消滅してしまい。

      昔から営んでいる駄菓子屋さん詰りは、

      最低でも。30年以上続いている店舗は。

      5%未満でそれが戦前から営んでいる店

      舗とも成れば、1%未満に過ぎません。

      ですから。今。子供達はお菓子を買いに

      近くのコンビニか大型ショッピングモー

      ル内のお菓子屋さんへ行くかスーパーマ

      ーケットへ行くしか方法がなく。

      また、その内の60%に近いお子様のいる

      ご家庭で、保護者が事前にスーパーやネ

      ット通販に依り事前に買い込んで自宅に

      ストックされたものを食べていますが、

      果たして此のシステム本当に好ましい姿

      とえるのでしょうか・・・?

      今回は、その辺りを考えて見たいと思い

      ます・・・。(・o・)」☆

       

       

      先日以前にもご紹介した事のある創業19

      38s,(昭和13年)の京都では最も古参に入

      る駄菓子屋さんである船橋屋さんへ行っ

      て来ました。

      何時も頭にトレードマークのバンダナを

      巻きしんどそう(疲れた)表情で忙しそう

      にされている店主の辻誠一さんの姿が有

      りました・・・。

      暑さには、毎年覚悟と慣れとが有るはず

      の京都人の方々でも今年の夏の異常な迄

      の災害的猛暑は、ご高齢の方々に止まら

      ず広く京都の人達へ身体的ダメージを、

      与えていました・・・。(-_-;)」☆

       

       

      御盆で更に余りにも暑いと幾ら観光地

      の京都でも流石に街を歩いている人は、

      何時もの京都に比べれば人は疎らです。

      さて。本題に入りますが今。日本の駄

      菓子業界は、危機的状況はもうとっく

      に通り越してしまい今やfade-out!!

      寸前にの状態であると言っても過言で

      は有りません。(・o・)」☆

       

       

      一般に駄菓子は、余りも利益率が低過

      ぎる事で、製造メーカー・卸問屋・小

      売店舗とそれぞれが、もう赤字の状態

      で回していると言っても過言ではない

      でしょう。

      それは、利益率だけで考えていても。

      ¥100ショップ依りも遥かに悪いので

      す・・・。(-_-;)」☆

       

       

      そんな悪条件で有っても耐え忍んで

      製造メーカーさんを始め小売店舗さ

      んが頑張っていられるのは、お菓子

      を楽しみにしている子供達の笑顔が、

      そこには有るからです・・・。

      又、子供達も駄菓子屋文化で学ぶ事

      は沢山あると思います。

      嘗ての自分自身もそうでした。

      駄菓子屋さんは、国家の希望で宝で

      もあるお子様達の人格を形成する上

      で基盤となる心を、養う処でもある

      と思うので今現実に起きている様々

      な問題について行政機関各位の方々

      にも何とか気付いて頂きたいもので

      あります・・・。(・o・)」☆

       

       

      そこで今。私達に出来る事と言えば

      駄菓子屋さんを利用してあげる事が、

      一番の業界各位の方々に対しても励

      みに成ると思います。

      私自身も今は、赴いた先に駄菓子屋

      さんを見つけては、必ずお菓子をそ

      こで購入し行った先々の子供達にあ

      げたりしていますので、良い意味で

      小売店店主さんを追い込んであげな

      いと駄目だと思います。

      お店を守る為には、店主さんだけが、

      頑張っても成立は致しましせん。

      商売の世界に一人相撲の定義は存在

      しないからです。

      従いまして。利用者が無ければ経営

      者は、お見せを閉店してしまいすよ。

      もうこれ以上に閉店店舗を出さない

      為にも駄菓子屋さんは、大来に活用

      して上げて下さいね・・・。

      宜しくお願い致します。☆<m(__)m>☆

       


      ☆日常的平凡な愛を求め彷徨う現代人の巻!!☆

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        ☆前回もヒットする映画やTVドラマや

        歌謡曲に至迄に略、全ての芸能分野で、

        共通している事は、実に平凡な”家族愛”

        的なテーマを基盤とされています。

        それは、現代人の多くの方々が、誰か

        に愛され求められたい!!と思っている

        現代人のストレスから来ている様にも

        感じます・・・。

        詰りそれは、身近な家族を持つ方々も

        同じ事を考えられている様ですね。

        今回は、そんなお話しをして参りまし

        よう!!(^O^)/☆

         

         

        では。幸せな家族とは何か?と考えて見た

        処。此の様な家庭を持つ事が皆さんの希望

        と言う様な気が致します。

        もっと言えば、”一姫二太郎!!”と言ったと

        ころでしょうか?

        確かに。最初に生まれるて来るお子様が、

        女の子で有った方が、成長過程で母性愛

        を持つ女の子は、弟達の面倒を母親に代わ

        て見て貰えますし、その後へ続く男の子は、

        最初に生まれた子が、男の子の家の男兄弟

        の子に比べると矢張り優しい感じの男の達

        に育っている様に思いますね・・・。

        (^_^;)/☆

         

         

        では次に人は、人から愛される為には何が必要

        なのか?と考えて見るとそれは、生きとし生け

        るもの全てに死が有る様にある意味不幸詰り不

        測の事態に人が陥った時にお互いに助け合う基

        盤となるものが、家族なのです・・・。

        それが、現在社会に於いては生活がデジタル化

        され個人各位が全て満たされてしまうと人間は、

        心が病んでしまいます。

        例としては、取り分け浮気等はその典型的なも

        のだと思います。

        浮気等の定義には、先ず失敗しても引き返し戻

        る家庭があると言う精神的な余裕と行動する為

        の金銭的にも余裕のある人でなければ行えない

        のです・・・。

        そんな恵まれた環境下にある人達が浮気をする

        のには、”自分は誰からも愛されていない?!”

        と感じる心の寂しさを埋める行為と言えましょう。

        (^_^;)」☆

         

         

        実際に戦災をご経験されたご高齢の女性

        の方にお話しをお伺いして見ると皆さん

        辛かった事のはずなのに生き生きとして

        当時の事を話されます。

        その中で一番話されるのは、”食べる物が

        無かった!!”と言う共通したお話しでした。

        困った事が有れば、互いに助け合う事が、

        出来るのも日本人の特徴の1つであるとも

        言えるのですが、そこにこそ個々の”愛”

        があったからこそ現在に成っても人に話

        す事が出来るのでしょう!!

        反対にシベリア等で捕虜として抑留され

        ていた男性達には、そこに”愛”は無かっ

        た為に復員されても当時の事を皆さん人

        に話したがらないのでよく分かります。

        (・o・)」☆

         

        此れ迄にお話しして来ました事は、人生

        に於いてどんな不幸に遭遇しても人は、

        言葉ではなくそこに本物の愛があれば、

        どの様な苦悩が有ったとしても何とか

        乗り切れるん様に上手く出来ているもの

        なのですが、それが形式に拘った偽りの

        愛情を持ってると。感じる人は不安に陥

        ってしまうのです・・・。(-_-;)」☆

         

         

        ”愛”とは。人助けとは。何かを誰かに寄付

        する事やボランティアで何処かで働く事だ

        けが人助けではなくもっと基本的な・・・。

        ”おはよう!!””さようなら。”等々の挨拶が、

        出来る事こそが、真の愛であり其れが人を、

        助ける事に共通してし繋がっているのだと

        私は思います。

        現代人の人々は、嘗ての昭和時代迄行って

        来た事を、今は映画やドラマの中のバーチ

        ャルな世界の中だけに求めているのは非常

        に寂しい事です。

        日本は嘗て戦争をする世の中に陥った事も、

        現在の個人社会に於いて寂しい世の中に

        なってしまった事もそれは、日本自国の

        政治力の弱さが、共通して浮き彫りに成っ

        ている負の象徴とも言える様な気が致し

        ます。

        日本は、国土が狭い島国であり自国単独

        での生産性もない国なので外交無くして

        この国は成立しないと言っても過言では

        なくその為には、政治家を本当の意味で

        強くしなければ、成りませんがその強い

        志を持つ政治家を作るには、先ずは子供

        達を愛する大人が沢山居なければ成立は、

        致しませんよね・・・。

         

         

        映画やドラマを見て。”可愛いそうだなぁ。”

        と思う前に。現在自分に出来る事を考えて

        見ましょう!!

        私達は、今を。生きているのですから・・・。

        (^_^;)」☆

         


        ☆貧困層には、お金は回って来ない?!の巻!!☆

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          ☆TVの報道News,等の各種メディアに

          於いては、連日毎回お約束の様な景気

          回復を示す数字的なデーターが公開さ

          れていますが、それは私達一般庶民に

          は実感の出来る数値とは、事。懸け離

          れている様に感じられている方々が、

          日本国民の大半を占めていると言うの

          がシビアな現状と言えるのではないで

          しょうか・・・?(・o・)」☆

           

           

          ”お金を欲しい人!!”と聞かれると。

          先ずは、”欲しくない?!”と答える人は居ない

          でしょう・・・。

          併し。世の中にはお金を必要としない人もお

          られる事をお忘れでは、ないでしょうか?

          抑々お金とは、人の生存力を示す値を示すも

          のである為に、人間と言う動物が持つ”力”を、

          示す事が出来る人は、直接的にはマネーは必

          要とはしません。

          此れ等に相当する人を、もう少し具体的に申

          し上げますと。

          世界的人気俳優や各種主教団体の教祖と呼ば

          れる方々でしょうね。

          此れ等に該当する方々は、信者やファンの方

          々からその人の存在そのものに価値観を認め

          られているからです。

          それに対しまして。少しお寂しいお話しでは

          有りますが、我々一般人には、他の人からそ

          の存在価値を見出して貰えない事を補助する

          アイテムが、各国の貨幣や貴金属と言う事に

          なるのですね・・・。(・o・)」☆

           

           

          今回は、何故?此の様なお話しをするのか?

          と言いますと。

          先日、某TV番組で林修先生が、”日本の貧

          富の格差の変化”と言うテーマのお題を番組

          内で紹介されていたからです。

          林先生は、日本の貧富のシステムとお金の

          流れをワイングラスで上手く紹介されてい

          ましたので、それに肖りもう少し此のテー

          マを掘り下げて行きたいと思います。

          (・o・)」☆

           

           

          林修先生のお話しに依りますと。70s,代

          は、”一億総中流”と呼ばれていた時代か

          らバブル期に掛けては、富裕層の器(お金

          の値を示すワイングラス)が、現在依りも

          小さかった為に、溢れだした分だけ貧困

          層者に潤っていたものが、現在では富裕

          層者のお金を受ける器が、巨大化し事で

          溢れ落ちるお金が無く成った事が現在の

          不景気を起こしてしる原因なのです。

          (・o・)」☆

           

           

          それでは、次に此の不景気の打開策を考え

          ますと。一番確実な方法は此のワイングラ

          スタワーを、崩す他にはこれ以上の発展は

          望めません。

          それは過去の歴史が証明していいます。

          例えば、生命体で有る我々動植物が大型化

          ・複雑化出来たのは、地球46億年の間に2回

          の全休凍結で生命のリセットがあった事に加

          えて人間社会に取って見ても。戦災や天災に

          依る一見不幸とも思えるリセットが皮肉にも

          生命を発展させて来ました。

          併し人間社会に於ける経済ワイングラスタワ

          ーは、少し自然界とは異なっています。

          それは、生命のグラスタワーは力を加えて倒

          せば崩れて割れてしまう為に再生するには、

          新たなグラスが出来上がりタワーが組み上が

          りますが、人間社会のグラスタワーは倒して

          も個々のグラスは、破砕されない為にまた。

          同じタワーがコピーされてしまうのです。

          詰りは、略々。永遠に富裕層は富裕層で貧困

          層は貧困層と言う訳ですね。

          此の理論で行けばDNA的理論の問題となり。

          人生の勝敗とは、或る意味何処に生まれ落ち

          るのか?

          と言う結果も否めない事実であると思います。

          (・o・)」☆

           

           

          なので。昔からお金に執着していると言われる

          関西人は、此の様にお金をモチーフにしたバラ

          エティー商品が好まれて来た訳ですよね・・・。

          お金が一般庶民に十分に回っていた時でさえ。

          新聞紙で作った札束の一番上だけに本物の一万

          円札を取り付けものをアタッシュケースに入れ

          て各種宴会場にて。”金持ってんぞぉ~!!”って

          言うギャグ!!や芸が流行したよくものでした・・

          ・。(^_^;)」☆

           

           

          此処では、お金の入る器をワイングラスで

          表現していますがでは、富裕層と貧困層の

          違いとは何か?

          と言う事に成りますが、それは”魅力”です。

          例えば、富裕層のワイングラスに沢山のワ

          インをグラスないに注ぎ入れると言う魅力

          が有りますが、小さなグラスでは幾ら頑張

          ても器以上には、ワインを注ぐ事は出来ま

          せん。

          ですから。貧困層から富裕層にGrade UP!!

          するには、器の大きさ以外の魅力を付けな

          ければ成立は果たせないのですよ・・・。

          (・o・)」☆

           

           


          ☆買い物をしない日本人?の巻!!☆

          0

            ☆近年、各分野にマーケティングは目覚ま

            しく変化している事が目に付いて来る様に

            成りました。

            と言いますのも。現代日本人の買い物文化

            が間違いなく変化して消費が物凄く落ちて

            来ている事です。

            そんなお話しを今回は、致しましょう!!

            (・o・)」☆

             

            最近成って特に感じる事は、関西特に大阪

            に於いての小売業・卸業の企業が店舗閉鎖

            や廃業を余儀なく決断されるケースが目立

            って来ています。

            また、今や実店舗の消費者の利用率とその

            事業所の利益率から考えて見た際の比率が

            全く合わないのが、現状で店舗スペースを、

            潰してそこに海外輸出向けの倉庫兼梱包ス

            ペースにされている処が殆どに成って来ま

            した・・・。(・o・)」☆

             

             

            先日もとある。卸業さんの処へ訪問した際

            にも店舗は既に閉鎖されておりシャッター

            の奥の地下や中二階と言った特殊なスペー

            スで国内では限定された取引先のみ取引を、

            されている等、それはまるで何か?

            闇取引をしているかの様な異様な雰囲気で

            したが、此れ等の大きな理由としては国内

            での新規のユーザー獲得にもう国内企業が、

            期待をする事なく既に見切っている事が、

            最大の理由だと言えます・・・。(・o・)」☆

             

             

            最近の某オークショサイト等見ていても

            気付く事ですが、段々と底値(スタート)

            価格がUP!!して来ている様に感じます。

            此れには、海外の方はプライスには拘ら

            ない事と日本人的神経質なクレーム処理

            をする必要が比較的日本人に比べ無い事

            等が上げられます。

            以上の事からも此れからは増々日本人の

            個人消費者の方のマーケティングは厳し

            いものになって来る事予想されます。

            (・o・)」☆

             

             

            現在の日本企業(個人業を含む)は略、海

            外のマーケティングに頼り切っているの

            が現状でありそれを分かり易く表現する

            と今。プチ・バブリーな国々方々に商品

            を買って頂く事で日本の経済が成り立っ

            ている?!と言って過言ではない様な気が

            致します。

            詰りは、嘗ての日本が歩んで来た道を今

            現在、辿っている様な国・・・。

            それを言い方を変えれば、日本は過去の

            自分達(人)に品物を売って生活をさせて

            頂いている?と言う良い方んも出来るの

            ではないでしょうか?

            勿論、適切表現では有りませんが・・・。

            でも。その国々も日本の軌跡を辿る様な

            国策や国民の生活習慣を持っていれば、

            現在の数字もそう長続きはしないと思う

            事位は、中学生でも分かっている事でし

            ようね・・・。(^_^;)」☆

             

            ☆※注・・・今回参考資料として使用さ

                  せて頂いて降ります画像は、

                  此のエントリー記事の内容

                  とは。略、関連性は御座い

                  ませんのでご理解の上、御

                  注意下さいませ。☆

             


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