☆関西地区にも流れていた九州のローカルCMの巻!!☆(にわか煎餅編)☆

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    ☆関西地区つまり大阪・兵庫・京都地区

    には昔から九州出身の方々が多く居住さ

    れそれは、ある意味関西人の生活の中で

    九州人の方と全く接しないで日常生活は

    出来ない?と言う位に多いのです・・・。

    その理由の一つとして昔は、九州から東

    へ向かい急行列車に乗って一番遠くへ行

    けるところが大阪だった事で此れより先

    江戸(東京)を目指すには、一旦大阪駅で

    下車して再び異なる列車の乗車券と特急

    券を買い直さなければ成らない事に加え

    て新幹線の無かった時代は、更に残りの

    500,を約8時間掛けて移動しなければ

    東京には辿り着かなかった事でその為に

    大阪で断念し就職・結婚をされる九州人

    の方が多かったと言う訳です・・・。

    因みに現在でも、九州新幹線は鹿児島中

    央から新大阪が終点で東京に行くには。

    矢張り新大阪乗り換えが必要なのですよ

    ね・・・。(^_^;)」☆

     

     

    そんな事からなのか?関西では九州のローカルCMが、

    その間々TV/CMで放送されていましたので関西人も

    よく博多弁や熊本弁を子供達は、真似をして遊んで

    いました。特に此方の東雲堂のにわかせんぺいは記

    憶のに強く残るもでした・・・。(・o・)」☆

     

     

    こんな感じのお母さんは、関西でも昭和40代頃迄は、

    よく見掛けたものでしたが、80s,代末期のバブルの

    頃には、略々絶滅状態にあったと記憶して降ります。

    また、此のCMのコンセプトとして。

    サブタイトルにも成っていたキャッチコピーとして、

    ”♪偶には喧嘩に負けて来い!!♪”と言うものでしたが、

    関西では、先ず考えられない?!フレーズが特にインパ

    クトが強かったのです・・・。(・o・)」☆

     

     

    関西では、通常”喧嘩には勝って来い!!勝てる迄家には,

    帰って来るな!!”何てよく言われていたものでしたので、

    此のCMの事を親に言うと。”お前は、屁理屈を言うな!!”

    と更に怒られてしまったものでした・・・。(^_^;)」☆

     

     

    以上の事からも此のお菓子は、関西でも大阪の

    名店街や大きなお菓子問屋さん等に行けば関西

    でも普通に販売していましたので父親等が博多

    へ仕事の出張へ行った時のお土産で買って帰っ

    て来ても普段から見ているので余り家族があり

    がたがらなかったので我が家では、何時も小ト

    ラブルが発生していました・・・。(^_^;)」☆

     

     

    最近では、この様に”ごめぇ~ん!!”と言って。

    子供らしく素直に謝る子供達の姿は本当に

    見掛けなく成ってしまった様に気も致します

    が根本的に今時の子は喧嘩のやり方が昭和人

    とは異なっていたりそもそも闘争心が薄いの

    で余り大喧嘩している姿を見掛けなくなった

    様にも思いますね・・・。(^_^;)」☆

     


    ☆AVの香りのする長崎ちゃんぽん?の巻!!☆

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      ☆70s代後半から80s,代に掛けてのTVCM

      を始め各種広告は、Eros!!を追求された

      或る意味Sexy!!AV時代の黄金時代とも言

      れ視聴者である消費者として主に男性に

      限定していた時代で物販は男性に好む商品

      を開発すればある程度の数字は保障された

      昭和時代の保険的ジャンルがEros!!と言え

      ました・・・。(^_^;)」☆

       

       

      そんな訳でそんな時代を代表するCMで何となく

      AVの流れを感じされるsituation!!の作品が此方

      の長崎ちゃんぽんのCMで九州のローカルCMと

      されてはいますが当時このCMは、関西でも放送

      されていました・・・。

      それが此のBackのPurple Color!!でも何となく

      ”H”な感じなのに・・・。

      ボディコンスーツの色っぽい。お姉さんがM男

      と3P的な当時のAVを代表するかの様な・・・。

      でもそれが流行を追っていたと或る意味言えた

      のかも知れません・・・。(^_^;)」☆

       

       

      実際の当時のエロ本の表紙にもこの様にPurple

      Color!!が使用されていましたので男子達が妄想

      してしまったのも無理の無い話しなのか知れま

      せん・・・。(^_^;)」☆

       

       

      でも・・・。何となく誘っている様なお姉さん

      の・・・。何だかね・・・。(^_^;)」☆

      それこそが、80s,代の象徴的なの1つでした。(・o・)」☆

       

       

      何となく勘違いしてしまいそなのが如何にも

      80s,代の空気を醸し出しているのでした・・

      ・。(^_-)-☆

       

       

      結果的には、視聴者や消費者の方々には強いイン

      パクトは残ったので営業戦略には大成功を納めた

      のではないのか?と思われますが、商品のパッケ

      ージ期間限定でこのお姉さんにしていれば今更乍

      らですが販売促進力は更に向上していた様な気も

      致します・・・。(^_-)-☆

       


      ☆暴力とEros!!の愛と誠の巻!!☆

      0

        ☆昭和の人間が映画等の架空ビジュアルの世界

        に求めて来たものに、先ず筆頭に上げられるも

        のの1とつとして”Violence!!&Eros!!”は絶対に

        外せないのではないでしょうか?

        此処では、昭和の若者達が何故?性と暴力を求

        めていたもか?を映画の作品を通して検証し紐

        解いて行きたいと思います・・・。(・o・)」☆

         

         

        ではいったい日本人がどのあたりから性と暴力

        に若者達が目覚めて行ったのか?

        と行けば戦後である1952s,(昭和27年)4月28日

        に「サンフランシスコ講和条約」が締結調印し

        た頃迄遡ります・・・。

        此の頃に日本は、人権を抑制されていた帝国主

        義国家に依り国民は抑制されていた事に加えて

        戦後は敗戦国して世界から国家を認められない

        弾圧を受けそれがこの日一気に開放された事で

        戦後生まれである昭和20年代生まれの方々詰り

        当時の若者達が刺激を求めた事に始ります。

        (・o・)」☆

         

         

        それから、60s,代末期から70s,代に掛けて更に

        お色気Sexy!!ブームが一気に到来するのですが、

        当時は、学園ものの作品を撮影するのに未成年

        者の俳優を起用出来なかった為に今では考えら

        れない様な更に強いお色気が表現される様に成

        りその為にセーラー服≒ピンクEros!!&Violence!!

        と言うイメージが定着して行くのです・・・。

        (・o・)」☆

         

         

        此方は、1975s,(昭和50年)版の劇場版愛と誠

        で高原由紀約役を演じられた多岐川裕美さん

        ですがでもこんな高校生って本当に居たと思

        いますぅ・・・。

        と敷かれると正直な処を言えば微妙な処も確

        かに有りますねぇ~・・・。(^_^;)」☆

         

         

        この様な草叢にセーラー服と言えばもう。当時

        の男性達が妄想してていた物と言えばもう1つ

        しか有りませんでしたよね・・・。ね・・・。

        (^_^;)」☆

         

         

        そこでこんな事って・・・。

        現実には、接待には有りませんでしたしこんなに

        大きな体をした女子高生もいませんでしたよ・・

        ・。(-_-;)」☆

         

         

        これ以上先は問題ありかも・・・。

        なので此の位で止めて置きますがSexy!!路線は、

        何故か?成人女性の演じた女子高生に有ったの

        です・・・。(^_^;)」☆

         

         

        原作本を見ても此の様な感じなので或る意味

        原作に忠実に再現されていると言っても良い

        のかも知れませんね・・・。(^_^;)」☆

         

         

        でも・・・。当時の大人の成人女性が演技と

        はいえ此の様な姿になっていれば少し勘違い

        をしてしまうのも仕方が無かったのかもしれ

        ません事実、日活ロマンポルノシリーズも此

        の様な設定の作品おを数多く制作していまし

        た・・・。(・o・)」☆

         

         

        また冬服はこの様な感じでスケバンの方は、

        鞄の中に鉄板を入れて喧嘩等の時はそれ等

        を振り回して武器にしていましたし当時の

        リアルスケバンの方々は、男性の急所を目

        の敵にしていました・・・。(-_-;)」☆

         

         

        此の作品のヒロインである早乙女愛役の早乙女愛

        (役名と芸名同一)さんは、非常にお綺麗で魅力的

        な方で当時の男性人から見た理想の女性像がそこ

        にあったとも思います・・・。(^_-)-☆

        併し大変残念な事に2010s,(平成22年)7月20日

        午前3時51分(現地時間)、多臓器不全のた在住先の

        米国シアトルの病院で51歳と言う若さで死去され

        ています・・・。(T_T)/☆

         

         

        最近では、リメイク作品として早乙女愛役を

        武井咲さんが演じられましたが確かに武井咲

        はお美しいですが昭和時代の俳優さんの様な

        人間の苦悩や悲しさが今一つ作品自体にも現

        れ居らず私個人的には伝わり難かった様な印

        象を受けてしまいました・・・。

        この作品については、”性と暴力”と言うテーマ

        で次回更に掘り下げてご紹介させて頂こうと

        持って居ります・・・。☆<m(__)m>☆

         


        ☆80s,代を巡ったSexy Load!!の幻影の巻!!☆

        0

          ☆80s,代のTV・CMの中には未だに印象

          に残る名作がありましたよね・・・。

          その中には、現在ではもうTV・CMが行

          へないもの等が含まていますが此処では、

          ”Sexy Load!!”と銘打っていた自動車の

          タイヤのCMを今一度思い返して見たい

          と思います・・・。(・o・)」☆

           

           

          80s,に入ると男は、お洒落なSport scar!!

          を持って居なければ、もう結婚は元より彼

          女を持つ事ですら決して許されない時代で

          その自動車をDress up!!させ快適なドライ

          ビングを図る為にタイやメーカー各社は挙

          って新しくてお洒落なホイルやタイヤを出

          して来て更に追い込みを掛けるかの様に各

          洋画劇場等のTV番組のスポンサーをしてい

          ましたからお年頃の女の子に成るとアウペ

          ックやインテックにトランピオ・ミシュラ

          ン等のタイヤの銘柄は知っていました。

          私は、比較的早い時期に大型自動車の免許

          等を取得していましたが此れ等の免許は、

          Hobby!!の為では、無く当時未だ学生だっ

          たので学費を稼ぐ為でしたから自分の自家

          用車何て夢のまた夢でした・・・。

          (・o・)」☆

           

           

          と言う訳で私は、当時お付き合いをさせて

          頂いていた彼女も現役の大学生だったので

          すが自宅で彼女と一緒に週末にゴールデン

          洋画劇場を見ていた時に此のCMが流れ行

          き成り彼女んに切れられしまったもです。

          それは・・・。

          ”あんた!!もう!!いい加減にしてよ!!私の友

          達の女の子達は、皆な彼氏に車で送り迎え

          して貰っているのに。どうして?私だけ電

          車なの!!歩いてだったら。セントラルパー

          クにもいけないじゃないの!!”と言われた

          ので私が柄さづ”何でぇ~?!バスで行ける

          やん。”と言ったものですがから彼女は完

          全にブチ切れてしまい!!もしも・・・。

          その時に近くに本物の拳銃が有ったとすれ

          ば間違いなく私は、彼女に打ち殺されてい

          たのではないだろうか・・・?

          と思える程、物凄い!!気迫だったのでそれ

          以来私は、タイヤのCMがトラウマとなり

          恐ろしくて見る事が出来なく成ってしまい

          ました・・・。(-_-;)」☆

           

           

          その後も数ヵ月お付き合いは続きましたが、

          最終的には、私がフラれた形で結末を迎え

          ましたが、此の時代はトヨタのソアラが流

          行した時代で当時の車体本体価格だけで軽

          く¥4000000は越えていましたのでそれで

          ホイル等をDress UP!!すれば¥5000000は、

          軽く怖えていました皆、両親ローンと言う

          金利何て無い処か返済しなくても良いかも?

          自宅身内ローン高級車を購入していました。

          で。も私の家は貧乏を絵に描いた様な家だ

          ったので此の時には自家用車の購入は無理

          でした・・・。(-_-;)」☆

           

           

          また、此の時代は何でもSexy!!と銘打ったキャチ

          コピーが流行しアウペックは、A good bland of

          comfort and performance.と題してJapanese

          Aor,のカッコ好い。寺尾聡・稲垣潤一・井上鑑 ・

          安部恭弘・鈴木雄大等の大人のMood曲が、ホン

          トにかっこ良かったですよね・・・。(^_-)-☆

           

           

          ホントは、タイヤのお話しを使用と思っていた

          のですが少し若気の至りをカミングアウトさせ

          て頂きましたのでその後の事を更にお話しさせ

          て頂きますと・・・。

          前回は、車の事で揉めたので今度は最初から、

          自家用車を自分で所有しいて更に自分で自動車

          を運転する事が好きな少しBoyish!!な彼女とお

          付き合いをしその彼女が当時乗っていたがBMW

          のマニアル車で今から思えば。”この子(女)ハー

          ドボイルドなトランスポーターか?!

          とも言う程運転も上手かったです・・・。

          そしてある時彼女のBMWを私が運転している処

          を某企業の社長の目に留まり。

          ”君高級輸入車が似合ってるな!!”と言われた事

          切っ掛けでその後この社長に拾い上げて貰った

          事から後に飛行機にも繋がって行ったと言う訳

          です・・・。(^_-)-☆

           

           

          結局この彼女とも私がフラる形で前回と同じ悲し

          い結末を迎えるのですが、此の社長との出会いの

          切っ掛けを作ってくれたのは、彼女のBMWでした

          からそれは未だ彼女には。感謝しています・・・。

          併し。何度も。何度も。フラれていると・・・。

          人って。悲しみに慣れて来てしまいますよね・・・。

          (^_^;)」☆

           

           

          今回は、車のエントリーだと思って見に来て頂いた

          方には本当に申し訳ありませんでしたが偶にはこん

          失敗話しも良いのかもと思い書きました・・・。

          此の頃からの事を知っている友人には未だに。

          ”あんた。何時も自分力ではないな!!”ときついご意

          見を頂く事も有りますがでもフラれ続けるのも本当

          に辛いものなのよぉ~!!

          いゃ~!!マジで・・・。(ToT)/~~~☆

           

          追伸。自動車のお話しはまた別途にご紹介致しま

          すので今暫らくお待ち下さいませ・・・。

          ☆<m(__)m>☆

           


          ☆70s,代の化粧品CMはとにかく!Erotic!!だった?!の巻!!☆

          0

            ☆高度成長期も安定して来た70s,代では、

            各企業に於いての”合言葉?!”的Keyword!!

            として”Erosart!!”で統一されて当時は暴力

            団や過激な学生運動を行う学生等が使用す

            る武器に匹敵する位Eros!!関係の事案でも

            逮捕者を多数出していた時代でした・・・。

            (-_-;)」☆

             

             

            そこで今回ご紹介させて頂くのは、資生堂さんの

            CMで1070s,(昭和45年)にTV放送されたもので、

            此の年は、大阪万博が開催された年でも有りまし

            たが女性専用のアイテムでも何故か?男性目線の

            Sexy!!な作品に仕上がっていました・・・。

            (-_-;)」☆

             

             

            ルージュのCMなのに此れが見方に依っては、

            非常に”エロい!!”んですよねぇ~!!(^_^;)」☆

            それでは、此れがどの様にエロくなって行く

            のかを検証して参りましょう!!(・o・)」☆

             

             

            此の時代に於いては、現在依りも規制が厳しい

            時代でしたから”妄想的”イメージを非常に重要

            視をされていましたの此方のクッションでも女

            性的な特徴あるBody!!を表現していました。

            (・o・)」☆

             

             

            次に若い女性の目線で何かをコゾゴゾとしている?

            と言ったイメージの画像が流れて行き・・・。

            (^_^;)」☆

             

             

            そしてルージュを出して・・・。

             

             

            何か?をモジモジし乍ら・・・。

             

             

             何をしているのか?と思うと・・・。

             

             

            お約束の昭和的、”パンチラ!!”が有りまして・・・。

             

             

            次にはモロ出しが続き・・・。

             

             

            見せつけて置いてからわざとらしく隠す・・・?

             

             

            此の行為に、当時のベテラン世代で有る戦前生まれ

            の女性達はTV越しに怒っていましたね・・・。

            (-_-;)」☆

             

             

            彼女等の意見に依るとそもそも女性専用専科のアイテム

            のCMに男性目線の性的浪漫感を混同させるな!!

            と言った厳しいご意見が有りましたが当時の会社役員

            の方々は女性好き!!だったのでお客様も大事だけれど。

            自分達の楽しみも・・・?出来れば・・・。

            と言う未々戦前の大本営的権威者の政治的独裁意識が、

            戦後各、企業にも見られ訳ですね・・・。(-_-;)」☆

            勿論、現在此の様なCMを公の場で流せばセクハラを、

            始め人権問題にも派生し大きな問題と成ってしまいま

            すが歴史的。学術的に論文として研究されて見るのも

            テーマとしては興味深いものが堀出されるかもしれま

            せんよ・・・。(^_-)-☆

             


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