☆ロビ2なら生き延びられる?!の巻!!☆

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    ☆医療・化学工学・宇宙等は私達昭和少年

    達には子供の頃からの夢で有り希望そして

    憧れでも有りましたが近年では、人類が実

    際には行けな迄も高性能なハッブル宇宙望

    遠鏡や探査衛星や惑星探査ロボットマーズ

    ・エクスプロレーション・ローバー等から

    地球に送られて来る情報を”Hot!!”な状態で

    入手出来る様に成りはそれは遥か彼方にあ

    る準惑星である冥王星からでも地球から54

    億キロも離れているのに僅か4時間のタイム

    ラグで地球へ画像等を正確に送って来くる

    のです。(・o・)」☆

     

     

    人類は昔から2つのテーマーを追い求めて参り

    ましたがその1つは地球外生命の発見で有りも

    う1つは、”第二の地球探し”で有り此の二つの

    希望の共通している事を噛み砕いてご説明致し

    ますと。私達生物が存続し続けようとする為に

    生命の胞子を宇宙に広く飛ばし繁栄させていと

    言う生命体とての本能がそうさせているのでで

    しょう?!(・o・)」☆

     

     

    併し化学が発展した現代でも唯、観測を続ける

    だけでも行けども行けども。超低温の闇の世界

    との闘いで生命の基本を成す有機物は細胞分裂

    を繰り返す事が出来ない訳ですが地球以外では、

    最も適した表面温度を持っている火星でも−55

    ℃で大気を保有する木製の衛生タイタンでは、

    表面温度が-179°しかなく生命を維持するには、

    略、絶望的とも思えますが此れは宇宙的な数値

    から考えて見れば比較的条件が良いのではと思

    います。(・o・)」☆

     

     

    そんな困惑な状況下の下問題を一挙に解決に

    導いてくれるのがロボットと言えるのではな

    いでしょうか?(・o・)」☆

     

     

    確かに彼等は、生命体の基本を構成するDNA

    等は持ち合わせてはいませんがそれでも我々

    生命体が生み出したものに間違いは無いのす

    から彼等に未来を託すのも私は1つの選択肢

    で有る様に思います。(・o・)」☆

     

     

    彼等であれば、呼吸をしていので酸素や濃い

    大気も必要とせず高温には弱くとも−100℃

    前後低温でも自由に行動が出来後は火星等で

    有れば強い酸化鉄に依る粉塵の対策さえして

    やればOK!!なのでは?

    必要な電力は、太陽電池や燃料電池から取り

    し緊急時には原子炉を使用しても放射能に依

    るリスクを考えなくても良い訳ですからね・

    ・・。(^_^;)」☆

     

     

    生命の痕跡やその胞子を宇宙に残したいのなら。

    現地球生命体に基準を併せているとタイムアウト

    に成ってしまう様な気が致しすが皆さんはどう

    考えられているのでしょうかねぇ・・・。(^_^;)」☆

     

     

    後、約一万年後には地球で3度目で最大の全球凍結

    が遣って来る様ですが人類が死滅しても彼等がその

    後にも残ってくれるのなら嬉しい話と言えるのでは、

    ないでしょうか?(・o・)」☆

     

     

    地球上に生命が繁栄出来ると思われる時間は残り

    17億5000万年を切ると言われていますがそれで

    もその時何処かの外宇宙の氷の惑星で此のロビ2

    達が”じゃんけんホン!!”と言ってダンスしてくれ

    たのなら少し寂しい話ですが我々地球生命体が、

    紛れもなく生きた痕跡を未来宇宙へ残せた事に

    なるのではないでしょうか?(・o・)」☆

     


    ☆太古の金星の姿とは・・・。の巻!!☆

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      ☆太陽系の惑星のお話しは以前からも

      ご紹介させて頂いて降りますが今回は、

      地球と兄弟惑星である金星のお話しを、

      致しましょう!!(^O^)/☆

       

       

      太陽系に有る1番から4番惑星迄を地球型惑星

      と呼ばれ嘗ては地球以外の惑星にも海が存在

      していた事が最近の研究で分かって来た様で

      すが現在海を持つのは、第3惑星である地球

      のみと成ってしまっている事は皆さんご承知

      の事でありますよね・・・。(・o・)」☆

       

       

      今から遡る事30億年前の金星には、浅い海が存在

      し比較的温暖な現在の地球依りも生物等が生息す

      るのに適した環境で有った事が最近の研究で分か

      って来た様ですね。

      地球では、およそ22億年前と6億年前と2度にわた

      って全球凍結が置き赤道でも-50℃の死の世界が数

      百万年も続いていましたからその事を考えれば太古

      の金星は宇宙的には楽園と呼ぶに相応しい惑星だっ

      たと言えるのかも知れません。(・o・)」☆

       

       

      それが現在の様な姿に成ってしまった最大の原因

      は金星の自転に有りました。

      太陽に近く成ると太陽の重力の影響を受け自ら回

      転する自転速度にブレーキが掛かり自転速度が遅

      く成ります。

      因みに金星の自転速度詰り金星の1日とは、地球

      で言う自転周期が243日、公転周期が225日、つ

      まり金星の1日は1年より長い訳です此処迄自転速

      度を落とされると大気等を繋ぎとめて置く磁場が

      発生出来ない事で水素やH2oを繋ぎ留めて置く事

      が出来ず水は全て宇宙に放出してしまったと考え

      られています・・・。(・o・)」☆

       

       

      それでも。昼間の金星の地表の姿は金星・地球・

      火星それぞれよく似ていますよね。

      人類等の生命は生存出来る環境では無くとも宇

      宙的に考えればそれぞれの惑星達は同じ環境の

      惑星とも言えるのかも知れませんね。(・o・)」☆

       

       

      此方の票を見れば確かに金星は死の星であり

      火星また人類が居住出来る様な惑星ではない

      ですがスペースコロニーを製作出来るのなら

      矢張り金星依りも火星なのでしょうね・・・。

      (・o・)」☆

       


      ☆水星の大気の巻!!☆

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        ☆太陽系第一惑星と言えば水星である事は、

        今や幼稚園児でも知っている事と思います。

        また、太陽系で最も小さな惑星でもあり

        昭和の小学生達は、月と同じで何もない。

        つまらない。星と思い図書室に置いて有る

        学研の惑星シリーズの図書の中でも最も人気

        が無かった本でしたが実は、水星には金星に

        も無い酸素が存在していたのですねぇ・・・。

        (・o・)」☆

         

         

        私が子供の頃に見た児童書の科学図鑑等には、

        太陽系、略全ての星には生命体が存在しまた、

        其々の惑星を代表する知的生物がいる?

        と記されていましたので太陽に最も近い水星

        では熱い太陽光や紫外線を初めとする生命体

        に取って有害とされる宇宙光か身を守る為に

        に栄螺の様な貝殻を体に持ち植物等が植生出来

        ない環境から有機物を含んだ岩石を食べて生き

        ている?等の記された図鑑が有っ事を記憶して

        います・・・。(^_^;)」☆

         

         

        先ず惑星の区分としては、地表を持つ惑星を地球型

        星と言い主たる構成組織を大気で締める木星の様な

        瓦斯惑星とに分類されますが此処では私個人的には、

        地球型惑星を更に絞り込むと4つに分ける事が出来

        更にそれを区分致しますと質量が地球型惑星の金星

        と比較的質量を有しない水星型惑星に分類されるの

        ではないか?と思います。

        此れで行けば、火星は水星型惑星と成りますから、

        生命体が生命を維持するには大気を繋ぎ留めて置く

        だけの質量を持てない星である事が分かります。

        (・o・)」☆

         

         

        水星は一見すると。月に非常によく似ていますが、

        月で見られる様な静かな海等の地形の独特な特徴

        は有して居ません。

        Mercury!!は、地球との相対質量は0.053しか

        ない為に大気を繋ぎ止めてだけの重力を生み出す

        事が出来ないので月の表面と同じ姿に成っている

        のは頷ける話しです。(・o・)」☆

         

         

        此方の対比画像からもお分かり頂けます様に

        月依りは少し大きいものの如何に水星が小さい

        かがお分かり頂けると思います。

        衛生は持たず水星の公転周期は約88日太陽の

        周りを1周致しますがその代わりに時点は非常

        に遅く太陽日即ち地球で言う一日が約176日も

        掛かる為に水星での1日は、太陽の周りを約2周

        の公転をするので水星歴では、1日が2年掛かる

        と言う事に成ります。(・o・)」☆

         

         

        次に大気ですが質量が少ない為に大気を繋ぎ止めて

        置くだけの重力が生み出せない事に加えて余りにも

        太陽に近い事から非常に高温と成り”死の星”して考

        えられては来ましたが1975s,(昭和50年)マリナー10

        号に依り微量乍ら大気が存在している事が分かりま

        した。(・o・)」☆

         

         

        主な大気の成分は、以下の通りですがその中

        で注目すべきは矢張り酸素が含まれている事

        に有り太陽の温度でよく燃えないものですね。

        大 気 圧 10-10 Pa

                      10-7 Pa

        酸   素  42%

        ナトリウム 29%

        水   素 22%

        ヘリュウム 6%

        カリウム  0.5%

        こうして保有する成分の品目のみ見て見ると、

        火星や金星等依りのも生物が生存するの必要

        なものが他の惑星依りも充実している様にも

        思えて来ます。(・o・)」☆

         

         

        それでも。太陽からの平均距離が0.38710AU

        しか離れておらず日中の気温が623℃であり

        夜間が−103℃で最低温度90℃最高気温700℃

        平均440℃もありとても利用価値としては求め

        られない惑星ですがそれでも皮肉にも太陽から

        更に離れた金星の方が表面温度が高く773℃も

        有り気圧が9,321.9kPaも有りますので何方が、

        ”死の星?!”と聞かれれば何とも言えないお話し

        ですね・・・。(-_-;)」☆

         




        ☆太古の火星に行って見よう!!の巻!!☆

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          ☆太古の太陽系の岩石型惑星の中で地球に
          最も近い太陽系第2惑星の金星と第4惑星で
          ある火星では嘗ては地球と同じ様な海が有っ
          たと考えられています。(・o・)」☆



          その中で今回は太陽系第4惑星の火星に、
          スポットを当て、見て行きましょう!!(・o・)」☆
          此方の画像は、約40億年前の火星の姿を、
          シュミレーションされたもので未だ比較的
          暖かい地表を有していた火星では、地球と、
          同じ様な海に陸地が有り空には雲がありました。
          (・o・)」☆




          現在の様な赤く痩せた星では無く手前に見えている
          地球と同じ様な豊な惑星で地球の生命体のルーツは、
          火星にある?とと言う説も近年では浮上して来てい
          ます!!(・o・)」☆





          昭和の少年達には日本以外の遠い大陸等には、
          様々な国が有る様に宇宙にも色々な惑星文化
          が存在する?と思っていました。(・o・)」☆



          30億年位前になると火星の気温が徐々にが下がり
          始め砂漠化が同時に始まって行きます。(・o・)」☆



          大気が薄くなる事で砂漠化に拍車が掛り気温も
          次第に下がって行き地球とは異なる惑星の道を、
          辿って行く事に成ります。(・o・)」☆



          この頃にには既に生命体の可能性の有ったもの
          は全て失ってしまう事と成ってしまう訳です。
          (・o・)」☆




          そして。遂には海の一部を残し星全体の砂漠化が、
          略、完了してしまう訳ですよね!!(・o・)」☆




          宇宙的な時間を考えて見れば僅か40億年と言う
          ほんの少し前には金星・地球・火星がそれぞれ
          豊な海を持つ青く輝く惑星だったんですよね!!
          (・o・)」☆



          そうして火星に見切りをつけた太古の火星人達が、
          火星依り未だ暖かい地球に移住して来たのかも・・・。
          知れませんね・・・。(^_^;)」☆



          生命の基本組成に不可欠なアミノ酸は元々は、
          地球上には存在せず外宇宙から飛来した事が、
          判明して来ましたが未来の地球も現在の火星
          の様な姿に成る事は既に分かっている事です
          ので生命の胞子はこの後、何処の宇宙を旅し
          て行くのでしょうね!!(・o・)」☆

          ☆宇宙の岩礁フォボス&ダイモスの巻!!☆

          0
            JUGEMテーマ:気になること

            ☆先日JAXSAが火星の衛星であるフォボスか?ダイモス?
            に探査船を着陸させ鉱物サンプルを地球へ持ち帰る?
            と言う報道が発表されていましたが前回の小惑星
            イトカワと言い日本人は何故故に?
            生物が生存する事が絶対に不可能な小惑星に挑戦を、
            し続けるのでしょうか?ねぇ〜っ!!(^_^;)」☆



            私の個人的な意見を此処で申し上げますと。(・o・)」☆
            人間と言う生物は膨大な宇宙科学的に考えれそんなに
            特別な生命体とも思えませんし又、残された時間が、
            宇宙的にもそんなに有るとも思えませんのでもっと。
            人類学的スポットを絞って緊急開発し実行すべきでは、
            ないのか?と思いますね!!(^_^;)」☆



            火星には、フォボスとダイモスと言う衛星を2つ持っては、
            いますがこれ等は直径が精々数十キロの宇宙の岩礁であり
            そもそも、火星自体が地球依り体積の比重が少なく大気を、
            止めて置くだけの重力を有していないのですから失礼ながら、
            科学の寄り道的理論の様な気も致しますが・・・。
            確かに太陽系誕生の鍵の一つを調査する上でも必要な事は、
            理解出来ますが地球外へ生命の胞子を飛ばす方法を検討する
            方が優先順序としては正論的ではないでしょうか?(・o・)」☆



            此方は、衛星ダイモスであり直径は僅か12キロくらいしかない。
            炭素化合物を含んだ氷と岩の衛星とされていますが何れにしても、
            生命の維持は不可能な宇宙の岩礁です!!(-_-;)」☆



            次に此方が衛星フォボスで先にご紹介したダイモスよりは大きい
            物のそれでも平均直径が約21キロしか無く大気圧0kpaで表面温度
            が−233℃で気温や形勢物質共にダイモスと同等のものと成ります。
            (・o・)」☆



            フォボスはダイモスより少し大きい分過去の隕石群との
            衝突で出来たクレーターやまるでプレッシャーリッジ等
            で突いた様な跡がある事も特徴的ですね。(・o・)」」☆



            研究者の方々に取ってはそれぞれ大義名分はお有なのだとは、
            思いますがこの画像等を現在の幼稚園児や小学生に見せても、
            人や生物が生命維持をする事が出来ない事は理解出来ています。
            以上の事からも小学生からこれ等の事は、”宇宙の回り道?!”
            と質問された時に返す言葉も見つかりませんでした・・・。(-_-;)」☆


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