☆こんな映画は流石に警察公安関係者は嫌がります!!の巻!!☆

0

    ☆青少年保護法を始め様々な条令や教育

    委員会等の取り決めた規制に依り我が国

    日本に於いては幾ら表現の自由とは言え

    規制に依るGuideline!!が有りその中には、

    先ずEros!!次にViolence!!そして残虐な

    Horror!!等に順位が分類され取り決めら

    れていますが、私個人的な意見としまし

    ては、この中で一番規制の甘い残虐行為

    をテーマーとする映像や画像をもっと規

    制すべきだと思います。

    残虐な映像や画像を見続けていると人は、

    次第に感覚が麻痺してしまう為に軈てそ

    れに慣れてしまいます。

    それが子供頃か見ていれば思春期を迎え

    る頃には恐ろしい精神状態になる原因の

    1つにも成り事実現在未成年者やそれに近

    い年齢層の人が殺人事件を犯し更に被害

    者の御遺体をバラバラにすると言う痛ま

    しい事件も発生しているのは、此れ等の

    残虐画層映像から来ている様な考えも完

    全には否定は出ない様に思います・・・。

    (-_-;)」☆

     

     

    以上の関係から余りにも社会的に残虐性のある

    映画等の作品は、過去にも映倫の審査をパスす

    る事が出来ず日本未公開の間々知らずに終わっ

    ていた作品でも最近では。インターネット配信

    やDVDの販売で此れ等の作品も簡単に国内ユー

    ザーの下へ届く様になりました・・・。

    そこで今回、ご紹介するのは日本未公開だった

    イギリスのViolence!!映画の映"The Veteran"

    でなのです・・・(・o・)」☆

     

     

    私が最初此の映画を見た時に先ず第一印象に感じ

    た事は、Action!!が演技では無く本当に戦場の戦

    火の地獄を知っている人が演出している処で通常

    のAmerica Violence!!映画のアクションとは異な

    り本当に人を射殺しているその様をその間々映像

    化されているかの様です私でも少し怖く感じた次

    第なのです・・・。(^_^;)」☆

     

     

    Story!!としては、アフガニスタンからの帰還兵の

    主人公が悪いやつらを倒していくって感じなので

    すが銃の扱い方が半端なくリアル過ぎ90s,初頭の

    放映されたマイアミバイスの”宿敵カルディロン!!”

    位の騒ぎでは有りません。(・o・)」☆

     

     

    愛用しているのは、M16Series,M4ベースの軍用

    野Dot Sight!!を装着し無言で確実に相手を射殺

    して行き弾倉交換も無駄が無く非常に素早いの

    です・・・。(・o・)」☆

     

     

    此の銃は、米国本土に於いても民間での所持

    許可多くの州でも新規許可は下り難い銃なの

    ですが何故か?日本では約10位以前は此のモ

    デルに類似したスポーターモデルの所持も可

    能な時期も有りましたが勿論、現在では軍用

    モデルとして上げられいますので似たタイプ

    の別の銃でも所持許可は不可と成っています。

    但し、一般の米兵の標準装備品なので米軍基

    地等へ行けば兵士達が普通に肩からぶら下げ

    ていますのでそんなには、珍しいものでは無

    く私も某米軍基地所属の若い予備役女性兵士

    が実弾を持った間々銃も裸の間々コンビニで

    買い物そしている姿を目撃した事が有ります

    す・・・。(^_^;)」☆

     

     

    また、此の銃は非常に軽く女性で簡単に取扱い

    が出来命中精度も非常に高いので私が仮に警察

    関係者であったとしても絶対に許可を出したな

    いカテゴリーの銃ですが射手にして見れば軽く

    て命中精度が良くてプレス大量生産でローコス

    トな製品には魅力があるのかも知れませんね。

    (^_^;)」☆

     

     

    此の作品を此れから見るんだ!!と仰る方もいらっし

    ゃると思いますのでStory!!に尽いてはこれ以上は、

    もう申し上げませんが、色んな意味で凄いです!!

    (^_^;)」☆

     

     

    更に私個人的にドキ!!としたもは、此の撮影で使用

    されている建物が色と形が兵庫県庁に余りにも似て

    いる事でしたぁ・・・。(-_-;)」☆

     


    ☆乳母車の奇跡とは?の巻!!☆

    0

      ☆乳母車詰りベビーカーは或る意味人の

      歴史を大きく刻み上げて来た奇跡のアイ

      テムとも言えるのではないでしょうか?

      (・o・)」☆

       

       

      私達世代がよく街で見かけたのは此の様な

      鉄のフレームで出来たBox type!!のもので

      したが今回、ご紹介致しますのは何の武装

      もカスタムもされていない一見平凡その物

      な乳母車がまるでマトリックスか?

      リベリオンの様に弾丸が当たらない?!

      奇跡のベビーカーをご紹介致しましょう!!

       

       

      それが此方階段落ちする乳母車なのであり

      ますがアル・カポネの手下のマフィュア集

      団から蜂の巣の様に銃で撃たれる・・・?

      と言うか飛び交う弾丸の中へ・・・。

      (^_^;)」☆

       

       

      泣き叫ぶ!!お母さんは成すべも無くベビーカー

      は弾丸の降り注ぐ戦火の中へと・・・。(゜o゜)」☆

       

       

      母親が止める腕を振り解きケビンコスナーは、

      無常にもトレンチガンの引き金を引きます。

      すると。飛び地散る散弾がベビーカーへと・

      ・・。(゜o゜)」☆

       

       

      そして。ベビーカーを止めようとうる人々は、

      次々と飛び交う弾丸に倒れて行きます・・・。

      (-_-;)」☆

       

       

      併し。等々マフィュアの1人がベビーカーに

      狙いを定めコルトM1911を発射するのです。

      (・o・)」☆

       

       

      すると。等々コルトM1911から発射された

      45ACPの大型の弾丸がベビーカーも左側面

      下部に命中!!此処で映画コブラだったら。

      ベビーカーが真っ赤に染まるのですが・・・。

      (ToT)/~~~☆

       

       

      スライディングしてベビーカーをCatch!!

      する捜査官役のアンディ・ガルシアが非常

      にカッコ良かったですよね!!(^_-)-☆

       

       

      そしてCatch!!されて大満足な赤ちゃん。

      なので有りました・・・。(゜o゜)」☆

       

       

      弾丸が当たった位置から推測すると此の子

      の右の側頭部にモロ!!命中!!しているはず

      の団栗か?天津甘栗Size!!の弾丸を此の子は、

      一体どの様に交わしたのか?

      此の映画を見る旅に不思議なのですが・・

      ・・。どう考えても説明が付きませんね!!

      (^_^;)」☆

       

       

      でも。それとは別にアンディ・ガルシアの構える

      S&W38Military Police!!のHand Gun!!は本当に

      決まってて。カッコ良かったんです。(^_-)-☆

      まぁ~!!申し上げたかった事は赤ちゃんはベビー

      カーに乗っている限り無敵の安全地帯を作り出す

      と言う事ですよね。

      子連れ狼の大五郎も箱車に乗っていたからこそ

      両親の敵である柳生烈堂を打ち取る事が出来た

      のですからね・・・。(^_-)-☆

       


      ☆激突のタンクローリーのその後の余生は?の巻!!☆

      0
        ☆日本名”激突”は、"DUEL"として1071s,(昭和46年)
        に公開されたスティーヴン・スピルバーグ監督の映画
        で当時としても強烈な低予算でもの凄い迫力を引き出
        された衝撃的な作品でした。(・o・)」☆



        登場するキャストも台詞も強烈で又ストーリー
        としてもただ単に意味も無く?タンクローリー
        と普通乗用車の追いかけっこでそれはまるで、
        ユニバーサルのコヨーテとロードランナーと、
        全く同じでしたね!!”ミィ〜ミィ!!ミィ~!!”
        (^_^;)」☆



        採用された車両は1960s,(昭和35年)のピータービルド281
        が採用され撮影には同車が3両用意されました。(・o・)」☆



        この作品で此方のデイヴィッド・マン役である
        デニス・ウィーバー氏のみと言う何とも変わった
        パニック映画でした。(・o・)」☆



        田舎町の道を走っていると行き成り意味も無く?
        古びた大型のタンク・トレーラーが背後から迫り
        襲って来ると言うものでまるで悪魔が乗り移った?
        様な不気味なラジェターグリルが不気味でしたね!!
        (-_-;)」☆



        この時代のトレーラーは既にキャブオーバースタイルの
        モデルが支流に成っていた時期だったのですが監督自ら
        中古車両店やジャンクArea!!を自ら探して回り一番悪魔
        的な?マスクをしていた此方の車両をオーディションから、
        選んだ様ですね!!(・o・)」☆



        まるでMAD/MAXを思わせる様な”ドキドキ・ハラハラ!!"
        な演出は後々の映画作品等にも影響を大きく与える事と、
        成りましたね。(^_-)-☆



        特別な武器も何にもないのに正にターミネーターを、
        思わせる恐怖感と最悪なしつこ差が更にこの作品を、
        盛り立てて行きました。(・o・)」☆
        先日、現在劇場で公開されているターミネーター
        新起動/ジエニシスも見て来ましたが何方かと、
        言えばSTORYがヒューマン映画化されてしまって
        いる事でパニック映画本来の趣旨からは外れてしま
        ている様にも感じました。(-_-;)」☆
        矢張りこの手の映画は単純明快?な内容が一番、
        恐怖感を煽る様な気が致しますね・・・。(^_^;)」☆



        予讃の関係からこのタンクローリーもLAST・SCENE,では、
        崖から落としただけで爆破しなかったのでその残りの車両
        達と共に撮影終了時は再びジャンク・ヤードへと戻って行っ
        たのですが映画の思わぬヒット!!からスピルバーク監督自ら
        もこの車両を探された様ですがその後の消息が掴めなかった
        様ですが2005s,にロサンゼルス近郊で発見されNTC350E/G
        はオーバーホールされ、電装系やシャシーもリビルドされて、
        居ましたが久隅んだこげ茶色の車体は、『激突』に起用された
        当時のままで、不気味な存在感を放つていました。(^_^;)」☆
        又その後、オークションにて4万4000ドル(約392万円)から、
        スタートしましたが相場より2万ドル(約178万円)高と言う事
        も有り、落札には至りませんでしたがその威容は来場者の人目
        を十分に引いていた様ですね。(^_^;)」☆

        ☆強引な戦術のRATPATROL!!の巻!!☆

        0
          ☆"THE RAT PATROL‼︎″と言えば,
          1966s.(昭和41年)12月〜1968s.
          (昭和43年)迄の間に当初NTVで後に、
          現・テレビ朝日にあたるNETに変更され
          放送されていた大人気の戦争スペクタクル
          アクションTV映画でした!!(・o・)」☆



          この時代の海外アクション映画の主力は未々WW-
          の米軍を、中心としたテーマの作品が多かった中でも、
          この作品はイギリス軍を題材に挙げ登場するキャスト
          も軍曹や二等兵と言うとても軍隊の中でも地位的も、
          最低下ランクで展開されるそのゲリラ的行動が人気を、
          博した要因だったと言るのではないでしょうか?(・o・)」☆



          戦後日本の男性達にとって連合軍ジープと言う存在は、
          特別なものであり単に4WDの悪路を走ってくれる?
          Fashion!!としてのmotor vehicle!!をイメージされる
          方と戦後の日本を支配された悪の車?と言う大和魂系
          の方に分かれているのが特徴で現に昭和時代のTVや
          映画に於いて犯人やテロリストそしてブラック
          スパイダーのドルゲ魔人のアントマン迄もがジープ
          に乗っていましたが唯一例外だったのが白いスズキ
          ジムニーに乗った宇宙刑事ギャバンの一条時烈位だっ
          たのではないでしょうかねぇ〜っ!!(^_-)-☆




          サム・トロイ軍曹のカウボーイハットの様な帽子と
          砂漠のロケーションがこの時代の低学年生以下の
          男の子達にとって見れば西部劇と砂漠の戦線の意味&
          区別が付かなかった事は言う迄もないお話しでした。
          (^_^;)」☆



          戦闘が始まる前に此の銃口に取り付けられた
          布製のカバーを引き抜いて外すのがとても、
          カッコよかったんですが・・・。
          放送がされていた昭和40年代初頭の日本国内
          でOPEN CAR!!を見る事自体が極めて稀な時代
          でしたね!!(^_^;)」☆



          ラリー・ケーシーが演じたマーク・ヒッチ
          コック二等兵の南北戦争時代の騎兵隊を、
          思わせる様な帽子とこの時代に実在して
          いたのか?不明な苺味の風船ガムが砂漠
          のアフリカ戦線にはミスマッチしていま
          したね!!(^_^;)」☆
          併し、この部隊は実在していた様で正式名
          がイギリス軍のL.R.D.G.(長距離砂漠戦部隊)
          で、M2重機関銃と個人携帯であるトミーガン
          のみで重装甲&重火器を備えたドイツ機甲部隊
          に対し突撃するその様は正に旧日本軍の
          ”BANNZAI ATTACK!!”そのものと言え
          ましたが旧日本軍と決定的に異なっていた
          事は、彼らは必ず。”勝利する?!”
          と言うところに有りました。(・o・)」☆



          此方が当時小学生だった少年達が作っては、
          壊しをして幾度となく模型店で購入していた
          イマイ製のプラモデルでしたが此方のアイテム
          はこの時代に高価で複雑な構造を持ち可動式の
          戦車が作れない矢張り低学年生が主なユーザー
          層でしたの色も塗らず素組状態のプラモデルを、
          公園の砂場等で良く見掛けたものでした・・・。
          (^_^;)」☆

          ☆MAD・MAX見に行って来ました!!の巻!!☆

          0
            ☆本日、MAD・MAX怒りのデス・ロードを劇場へ見に
            行って来ましたぁ〜っ!!☆\(^o^)/☆
            このMAD・MAXシリーズは、1979s,(昭和54年)に
            公開されて以来全て劇場で見た作品と成りました。
            (・o・)」☆



            この映画が面白い事は事前に各関係者にの方々を始め先に劇場
            へ見に行かれたからも聞いていましたので安心して観賞をする
            事が出来ましたがこの作品では、MAXの映画と言う依りは本来
            は脇役で有るはずのフュリオサ(シャーリーズ・セロン)主演の
            Story!!の映画で今回もMAXは脇役的な感じを強く、
            受けましたね。(-_-;)」☆



            今回、MAXを演じたのは、トム・ハーディが演じていました
            が男性人達が期待していたMAX専用のインターセプターや、
            Double  Barrel Shotgun!!も出ては映像
            としては出ては、来ますが活躍の場は全くなく、
            又、肝心のMAX自体もWild性のイメージが高い俳優さん
            なので30年前の1&2を知っているファンの方にとっては。
            少し残念で有ったのかも?(^_^;)」☆



            この様にShotgun!!本体は出て来ますが不発を含む、
            只、1発の発射でその後も再び奪われてしまうと言う
            ものでした。(-_-;)」☆



            今回登場したトレーラーも非常にCUSTOMIZE!!
            されたタンクローリー車で何となくスピルバーク監督
            の”激突!!”を思い浮かべるかの様でしたのでこの車
            自体が主人公的存在感が有りました。(・o・)」☆



            悪の組織をイメージ出来る良いうな此方の女性用貞操帯も、
            妙に実用性を考慮されたデザインでしたね!!(^_-)-☆
            此れは此れでFashion!!として製品化すれば需要が、
            有るのかも・・・。(^_^;)」☆



            トレーラーにキャビン内に様々な武器を隠していた
            フュリオサでしたが最終的に素人でも分かりそうな
            シフトノブに隠されたWeapon!!で惨劇が・・・。
            (-_-;)」☆



            結論的に言えばアクション映画として見れば流石!!
            ジョージ・ミラー監督だと思いますね!!(^_-)-☆



            このライダーマンのパワーハンド?!の様な義手がとっても。
            カッコ良かったですしこの映画自体は彼女の映画と言って
            も過言では無いのでは無いのでしょうか?(^_-)-☆
            故にMAD/MAX外伝?!的な作品として私個人的には捉え
            ましたね!!(^_-)-☆



            MAD/MAXが何故故に日本人の心に残ったのかは?
            それは此のMAXと言うイケメンで勤勉な青年が、
            最愛の家族を奪われ深い悲しみの中、復讐する!!
            と言う日本人の大好きな必殺シリーズの時代劇と、
            コンセプトが似ていた事だと私は感じますので、
            リメイクの場合ももっと。二枚目で力の無い
            キャスティングでもう少しMAXの”怒り?!”
            的なものも表現して頂きたかったですね!!(^_-)-☆

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