☆正義と真実の人。多羅尾坂内の巻!!☆

0

    ☆21世紀・日本では平成の世の中に成り

    失われてしまったものの中に。正義とか

    真実とか。昭和の時代のヒロイニズムは、

    最早失われてしまった過去のもの・・・?

    と言った言葉がまるで心に出来た渓谷を、

    悲鳴の様な音を立ててすり抜けて行って

    いる様にも思える時代が等々遣って来て

    しまった様に思えますが今回は、そんな

    忘れ去られてしまった昭和的正義のヒー

    ローの基本を今一度立ち返りご紹介して

    行きたいと思います・・・。(・o・)/☆

     

     

    昭和の時代に入りヒーローとして国民が、

    一番憧れた職業は、実は軍人でも警察官

    でも無く何処の組織にも属さない謎の隠

    密的存在の探偵でした・・・。

    探偵ものの小説や漫画。映画等は昭和初

    期から1980s,(昭和55年)迄息長く続きま

    すが中でも人気が有ったものが此方の多

    羅尾坂内の探偵シリーズで有りました。

    (・o・)」☆

     

     

    此の作品は、戦後間もない1946s,(昭和21年)

    に大映映画京都撮影所で片岡千恵蔵氏が扮す

    る百面相的な変装をして警察官でもないのに

    自慢の2丁拳銃を用いて悪を倒すと言う単純明

    快でカッコ好い!!正義のキャラクターでした。

    (・o・)」☆

     

     

    ”ある時は片目の運転手!!”と言うセリフが流行し

    たのも此のシリーズで有りました。

    実際の探偵では、一般の人に強い印象を残して

    しまう人ばかりを選んで多羅尾伴内は変装して

    いましたが此れには、実際の時代背景にも関係

    があり昭和時代迄は、全国到る処で暴力が公民

    そして家庭に至迄蔓延っていた時代でありまた

    此れには、一般暴力の法整備が未だ施行されて

    居なかった事で世間一般的にも。”怖い人!!”

    と思える様な人に化ける事で、世間の人は避け

    て見ない様にしてくれたと言う事が有り現在の

    変装の逆バージョンが有効だった時代だったの

    です・・・。(・o・)」☆

     

     

    それが1978s,(昭和53年)には、今度はカラー

    作品として東映・東京撮影所で製作され今度

    は、小林旭さんが多羅尾伴内事。正義と真実

    の人。藤村大造を演じられていましたがその

    風貌は、宮内洋氏が演じる解決ズバットの早

    川健そのもでしたが解決ズバットの放送は、

    小林旭氏バージョン依りも1年早い1977s,(昭

    和52年)だったので此方のStyle!!としては、

    宮内洋氏が矢張り元祖オリジナル!!と言えま

    しょう!!(^_-)-☆

     

     

    登場する女優さん達も昭和の時代は、大人の女性

    の魅力的な色気が非常に強く表現された作品でし

    た・・・。(#^.^#)」☆

     

     

    此の作品には、竹井みどりさんもご出演されてい

    ますので昭和を代表するアダルティーな作品に仕

    上がっていました・・・。(#^.^#)」☆

     

     

    また。八代亜紀さんも出演されて入ましたので、

    超豪華なキャスティングで製作されていました。

    此の時代は、女の影には犯罪の影が有る?

    と設定された作品が最もStandard!!とされて降

    り出演者の女性達も魅力的な方々が監督に依り

    選考されてました・・・。(・o・)」☆

     

     

    夏樹陽子さんも当時はこんなに可愛かったん

    ですよね・・・。

    勿論、現在でもお美しいのは間違いは無い

    のですが・・・。(^_^;)」☆

     

     

    此の時代になると三億円事件の影響も受けTVドラマ

    では、よく白バイ警察官に化けた作品も一時期流行

    致しましたがよく見ると・・・。

    何だか?”MAD/MAX!!”の世界の様に見えてしまいま

    すよね・・・。(^_^;)」☆

     

     

    でも。探偵なのに。何時も2丁拳銃バンバン!!と撃ち

    悪人とは言え無差別的に射殺し更に偽警察官等に化

    けたりして思いっきり非合法な数々な事をして置き

    乍ら。最後に自分で”正義と真実の人!!”と毎回叫ん

    でいるその姿は、或る意味病的に感じてしまう事も

    有りますが子供の頃は、それが単純にカッコ好い?!

    と思い一度は探偵に成りたかった子達も数多く居た

    ものでしたね・・・。(^_^;)」☆

     


    ☆何となく似てるぜ?!うずまき研究所と純喫茶磯部の巻!!☆

    0

      ☆純喫茶って・・・。今。プチ!!ブーム的

      に成ってはいるらしいですが既存している

      純喫茶自体が少なく成って来ていますよね!!

      (^_^;)」☆

       

       

      純喫茶磯部とは。2008s,(平成18年)7月5日

      に公開された吉田恵輔監督の作品で主題歌は、

      クレイジーケンバンドが担当されていた作品

      です。(・o・)」☆

       

       

      唯、何となく昭和チックなところとスタッフ達が、

      何となくうずまき研究所に似ているので今回はUP!!

      させて頂きました。(・o・)」☆

      うずままき研究所も月光グループも女子ばかりな

      のでそれ故に少しエロチックなネタも記事に掲載し

      男性職をアピールしているのですが・・・。(^_^;)」☆

       

       

      私以外、基本皆なコスプレが大好き?見たいな

      スタッフ達が多いのでこんなスタイルでも何も

      言わなくても勝手にしている者も多いんのです

      がそれは私を皆異性として認識していないから

      何ですよね・・・。(^_^;)」☆

      まぁ~!!大半が自身の娘程歳が離れているので

      それも無理の無いお話しなのですがね・・・。

      それにしても・・・。と言う時が多いんです

      よね・・・。(-_-;)」☆

       

       

      うずまき研究所のイベント企画のご依頼の中でも

      風俗系と思われるご依頼は私がお受けしていない

      ので実際には個の様なスタイルのご依頼はお受け

      していないのですがそれでも彼女達自身としては、

      遣りたいらしいんですぅ~!!(^_^;)」☆

       

       

      こんな感じで何時もイベントにも企画の段階から

      参加させて頂いて降りますよ!!(^_-)-☆

       

       

      本当に当社のスタッフ達は此の映画のキャラと、

      とても。似ている感じなんですよねぇ~!!(^_-)-☆

       

       

      此れからは、今迄依りはもう少しWeb上にも

      彼女達のコーナーも設けて行きますので今後

      共宜しくお願い申し上げます。☆m(__)m☆

       

       

      追伸ですが皆私にメイドスタイルが好きなんでしょ!!

      男の人皆そうですね・・・!!

      と言われますが私個人的には何とも思わないんで

      すよねぇ~!!(-_-;)」☆


      ☆東映ロマンポルノシリーズの幻影!!の巻!!☆(番格ロック編)☆

      0
        ☆1970s,(昭和45年)に成ると一般家庭にTV
        が略、行き渡ってしまう事で人々は映画館へ
        足が遠のきそれ迄黄金時代を築き上げて来た
        各、映画会社では危機的状況へ追い込まれて
        て行きますが今回は、そんな昭和の過渡期の
        時代のお話しです。(・o・)」☆



        ”コルトのジョー!!”等圧倒的なGun Action!!
        映画を世に繰り広げて来た日活もTV文化の
        導入いに依り経営不振に陥り1971s,(昭和4
        6年)にロマンポルノシリーズに製作展開を、
        変更した日活が意外にも良い結果をだした
        事を受け東映もロマンポルノシリーズ乗り
        出し皮肉にも業界の不景気で時代は、色物
        映画の黄金期が訪れます。(・o・)」☆
        この作品は、そんな過渡期の非常に珍しい
        東映のロマンポルノシリーズ的な作品でした。
        (・o・)」☆



        此の作品の主演をされていた方は、山内えみこ
        さんで当時、伝説のアダルト女優の御一人でも
        ある池玲子さんと人気を二分した程の実力をお
        持ち方でした。(・o・)」☆



        此の時代である昭和の”女”の闘争は、全て”タイマン”
        であり暴力的に力のある者が悲しいかな全ての時代
        で此れは、男女の性別さえも越え一般社会や学校生活
        や家庭に迄定着し公民共の企業に於いても多く見られ
        その為、腕力的に強く成りたい!!と言う男子達も1970
        s,~1980s,代に掛けて多く急増し全国の空手道場等も
        同時に黄金期を迎え武道産業的な現象が起こっていま
        した。(^_^;)」☆



        使用される武器は、鎖にナイフに千枚通し等が、
        有りましたが何と言っても70s,代は銃が最終兵器
        的な位置付けでしたがこの時代には未だ長物の
        モデルガン等のステージGUNが整備されていなか
        った関係で現在では所持が不可能な実銃ベースの
        ステージGUNを小道具さん達が一部カスタマイズ
        されていましたので此方の画像のモデルはHOWA
        製のM1カービンスポーターで有りこの銃は実際に
        猟銃として多くの猟師さんが愛用されていたモデル
        でもあり当時。実際に起こった事件事故件数も最も
        多い悲劇もモデルとも言え反対にこの後続に現れる
        AR-15等での事件事故は起きて降りませんがそれは
        公安関係者の方々のお力と言えるのかも知れません。



        以上の経緯から、後々に東京CMCから発売と成るM1
        カービンスポーターは全く別のType!!と成り71s,更
        なる銃刀法の改正に依りこれ等のモデルは完全にTV
        ・映画界から姿を消してしまいます。(・o・)」☆
        併し乍ら、当時のリアルな女番の武器は、鉄板に
        貝殻と卵の殻でしたどう使用したのかは申し上げ
        難いのですが或る意味銃で人を撃つ依りも残酷で
        有り女性は、此処迄するんだな・・・。
        と思ったものでした・・・。(-_-;)」☆



        70s,~80s,代に掛けては、女性の色気に
        武器・お金に暴力等が現実とバーチャル
        な世界とを行き来して人々の心の中を渦
        巻いてました。(・o・)」☆
        今から考えて見ればそれは、まるで電灯
        等の明かりに誘われて集まる夜光虫の様
        に世の男性達は、若い女性の肌の色に引
        き込まれて行っていました。
        そして・・・。”蜻蛉の一生24時間!!”
        と同じ男性人生を歩まれた昭和男子達も
        多く見て参りました・・・。(-_-;)」☆



        此の作品のOPでもタイマンを張るのに市電に
        乗り込みその市内で緊張を解す為にに煙草に
        火を付けて喫煙している姿を白い眼で見る他
        の乗客である戦前生まれの女性達を描いてい
        ますが此れも現実に全国の都市部ではよく見
        れた事で煙草を吸ってる当時の中学生を補導
        し派出所内で少年達を叱りつけている警察官
        の方迄、喫煙し乍ら注意をしてると言う現在
        では考えも付かない時代でしたね・・・。
        (^_^;)」☆



        でも・・・。銃やナイフの等の武器の似合う情勢
        に魅力を感じていた男性達が多かった事も否めな
        い事実であり此の頃から”M男君!!”の出現が公け化
        して来た時期だと思いますね・・・。
        因みに私も戦後の生まれですが此の作品が上映さ
        れていた時代には、祖父母が元気で未だ家庭内で
        の力が有った時代でしたので当時ですらも古いと
        される戦前の教育を受け育ちましたので、”女の
        尻に敷かれる様な男は、私の自らの手で始末して
        やる?!”的発言をしていた祖父には此の作品は、
        嘗て自身が戦った米・露・中国軍依りも憎く思え
        た様でした・・・。(-_-;)」☆


        ☆本当の阪急電車とは?の巻!!☆

        0
          ☆日本国内で最も歴史のある私鉄言えば、
          関西の阪急電車で有る事は鉄道マニアの
          方々には常識的なお話しで有りますが、
          先日2011s,(平成23年)に公開された映画
          阪急電車の本編を今更ながら拝見したので
          すが実際とのギャップが可也有りました。
          (-_-;)」☆



          この映画は鉄道の映画では無くその鉄道を利用する
          一般利用者のその生き様である人間模様をメインに
          した作品でしたが地元皆が突込みを入れたくなるの
          は先ず取り上られた路線に有ります。(・o・)」☆



          先ず阪急電車は、関西の神戸線・宝塚線・京都線と。
          他の私鉄と一番異なる事は全ての路線がUP TOWN!!
          に位置している為、一番静かな車内環境が保たれて
          います。(・o・)」☆



          また、モデル路線と成った路線は兵庫県西宮市と宝塚市を、
          結ぶ路線で特に都市部兵庫県民の方々は知人等と電車に一緒
          に乗っても略、無言で会話をしません。(-_-;)」☆
          増してや。知らない人との会話は絶対と言う程無くお喋り好
          きの関西人としては珍しい路線なので劇中で煩い主婦軍団が、
          萩原 時江役の宮本信子さんを怒らせていましたがあの様な
          光景は極端で阪急線に於いては略、皆無で有り映画で見る煩い
          主婦軍団をリアルに御覧に成りたい方は大阪か市営地下鉄や
          近鉄線へ行けば映画のワンシーンの様な光景を確認する事が
          出来ますよ。(-_-;)」☆



          映画では、仮に中谷美紀さんが劇中でウエディングドレスを、
          着用し電車に乗っている際に乗客のエキストラの方々が動揺
          しているシーンが有りましたがあの様な事が実際に有ったと
          しても現実には”コスプレ?!”パーティーへ行くんだな?
          と勝手に判断され余り他人事には関心を持たないと言う事が、
          実情と言えます事実、今年のハロウィンの休日の時には花嫁
          衣装の女の子が大勢電車内に乗り込んで来ていましたが他の
          一般のお客様は全くと言って良い程反応が有りませんでした。
          でも、花嫁衣裳を着用すると言うのは此の映画の影響なのかも
          ・・・。(^_^;)」☆



          阪急電車は此方の窓は電動で可動し更に連結部に設置
          されているドアも自動開閉なので旧国鉄の車両を流用
          しているJRの車両の様に通り抜けた方が閉めない事で、
          気分を害すると言った事も無い訳なのです。(・o・)」☆



          関西でお洒落なお姉さんやイケメンのお兄さん
          が一番乗車率が高いのも断然阪急電車なので、
          映画では、カツヤ役の小柳友さんが電車内で
          彼女や他の乗客に対して大声を張り上げて怒る
          と言う様な場面は雰囲気的にも略、皆無で有り
          反対に関西のDOWNTOWN!!路線で大声を張り
          挙げようものなら他の乗客のおじさん等から、
          ”煩いわぁ~!!降りんかぇ~っ!!”と言われ摘み
          出されてしまうので阪神電車も車内は静かです。
          以上の事から、品位を保つセレブな方や下町の
          怖い人等が余り乗車していないJR路線が関西では、
          残念ながら一番無法地帯に成ってしまっている
          関係上、JRの車内は正にMAD MAX?!の世界が、
          繰り広げられています。(-_-;)」☆



          と言う訳で関西人の方は阪急沿線に自宅を構える事が、
          願望的な感じに成っていますが私の様な古い人間には、
          阪急沿線は宝塚等は、田舎の温泉街を通っている電車?!
          と言うイメージを打開する為に阪急電車は不動産に力を、
          入れて沿線に住宅を開拓し現在に至っている訳ですね!!
          (^_-)-☆



          でも関西の私鉄の中で一番豪華な作りをしているいのは、
          阪急電車では無く京阪電車で有りますが京阪電車は大阪~
          京都の間を淀屋橋~三条と言う何とも。中途半端な位置に
          駅が位置している事に加えて阪急依りも時間が掛かり過ぎ
          る事からビジネス向きでは無い事や元々現在の阪急京都線
          は京阪電鉄が保有していた路線でしたが過去に一度京阪電
          鉄と阪急電車が合併しその後何故か?再び分離して元に戻っ
          た時に美味しい。京都線を阪急電鉄に引き抜かれてしまっ
          た事を未だに関係者は根に持っているとか・・・?(-_-;)」☆

          ☆”リップ・ヴァン・ウィンクル”って。知ってますぅ。の巻!!☆

          0
            ☆”リップ・ヴァン・ウィンクル”と聞いて先ず殺意を感じる方は可也の
              昭和ハードボイルド小説のファンの方だと思いますね。(^_-)-☆
              Rip van Winkle,とは。19世紀アメリカの小説家ワシントン・アーヴィグによる
              短編小説の事ですが、1980s,(昭和50年)10月に公開された、
              大藪春彦先生原作の”野獣死すべし”の有名なカットで使用されたセリフでした。(・o・)」☆



            野獣死すべしは、1959s,に仲代達也さんが1974s,に藤岡弘さんが、
            そして1980s,に松田優作さんが演じ最終的に1997s,には復讐編との2部作を、
            木村一八さんが演じて計5部作が公開されましたが此処ではその中でも一番印象的だった。
            1980s,に公開されたバージョンの小道具をご紹介致します。(・o・)」☆
            この時代の日本のTV・映画で使用されていたステージ・GUNは、
            現在の様なステージガン・システムは未だ開発されてはおらず殆どの物が、
            電着式のリレーシステムを、有するものが大半でした。(・o・)」
            松田優作氏が手にしているのはこの年に確か?新製品として発売されたWA社製
            のピースーメーカーで完璧なプロポーションを持つABS樹脂モデルの第1号
            だったと記憶しています。(・o・)」☆
            ピースーメーカーのお話は又別の機会に詳しくご説明致しましょう。(^_-)-☆



            此処からが、その問題のシーンで刑事役の室田日出男さんが列車の車内で、
            ”あんたをばらしたくなった。”と携行していた拳銃を取り出したシーンでしたね。(^_^;)☆



            すると。その直後に松田優作氏扮する伊達邦彦の相棒真田徹夫(鹿賀丈史氏)が、M16E1の入ったケースに持って現れ形勢が一転し此処からロシアンルーレットをしながら、
            ”Rip van Winkle,”のお話が始まる訳なのですね。(^_^;)☆



            リボルバーの弾を全て抜き去りその後に1発のみシリンダー内に装填するシーンの表情は、
            実に狂気が漂って降りこの年にTVドラマ”探偵物語”のオンエアが終了した直後だっただけに、
            キャラの急変貌にファンは戸惑いましたよね。(^_^;)☆



            主人公の伊達邦彦に気を寄せる華田令子を演じた小林麻美さんでしたが彼女も
            この直後に”魔性の銃”の餌食と成ってしまい真っ白なワンピース姿の彼女は、
            真っ赤な流血で染まるのですが、このシーンは重要なカットなだけにスローショットと、
            成りますが至近距離からピースーメーカーのCOLT,45ロングの弾丸を真面に、
            胸部に受けているのにも関わらず”ボテッ⁈”とした血糊の玉が真下に落ちるだけで、
            あの華奢でシャープなスタイルの小林麻美さんの体が吹っ飛んでいない事に当時から、
            不自然に思いましたよ・・・ね。(^_^;)☆

            | 1/2PAGES | >>

            calendar

            S M T W T F S
            1234567
            891011121314
            15161718192021
            22232425262728
            293031    
            << October 2017 >>

            categories

            archives

            recent comment

            profile

            search this site.

            mobile

            qrcode

            powered

            無料ブログ作成サービス JUGEM