☆月面車で巡る地球旅行?の巻!!☆

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    ☆月面車と言えば一般にLRV(Lunar

    Roving Vehicle)と呼ばれ1971s,(昭

    和46年)から1972s,(昭和47年)に行

    われた3度のアポロ計画(アポロ15号

    ・アポロ16号・アポロ17号)で使用

    された四輪電池駆のMoon buggy C

    ar,の事を言うのでうがそれを地球で

    私的に使用している人が今更乍らで

    は有りますが、居たんですよねぇ~!!

    (^_-)-☆

     

     

    その月面車が此方なのですが此れを地球内

    で私的運行していた人が居たんですよねぇ

    ~・・・。(^_^;)」☆

     

     

    それが此方のMachine!!であり運転している

    のは、我らがJamiroquai,が自身のPVの中で

    過去に乗っていたんですよね・・・。

    実は、以前から此の事に尽いて私も早くから

    知っていたのですが今回漸くエントリーにす

    る運びと成った訳です・・・。(・o・)」☆

     

     

    ロンドンの市街を颯爽と走行する此の

    車両は勿論、オリジナルでは有りませ

    ん。オリジナルの月面車は地球の重力

    の1/6しかない月の重力の元、又大気

    を有さない月面上、で走行する自動車

    の動力としては、此の時代に於いて電

    力である電気モーターが主たる動力源

    でしたが、此方のレプリカモデルでは、

    250cc の四輪バイクの物を使用してい

    た様ですね・・・。(・o・)」☆

     

     

    フロントガラスも屋根も一切存在しない

    正に。”裸の大将自動車?1”ではあるもの

    の雨風に吹き晒されても。

    それは宇宙服を着用している為に全天候

    全季節に対応しているので、それは正に

    ATの搭乗員が着用している耐圧服と同じ

    と言う訳ですなのですよね・・・。

    (^_^;)」☆

     

     

    唯、月とは違い地球には大気が存在する

    為に宇宙服のヘルメットシールドが結露

    や雨雪に依って視界が遮られた時には最

    悪な結果を招く可能性が高い事も言う迄

    もないお話しですね・・・・。(-_-;)」☆

     

     

    それにしても。此の母船とヒューストンを、

    繋いでいた360°回転する高性能超小型の

    パラボラアンテナが、カッコ良いのですよ

    ぉ~!!また、此の車両は撮影終了後にオー

    クションに掛けられました・・・。

    (・o・)」☆

     

     

    月の砂漠に砂塵を上げ乍ら力強く走る

    月面車のバルーンタイヤも何とも素敵!!

    なのでした・・・。(^_-)-☆

     

     

    併し。此れからの時代は宇宙探査にも

    エコな自転車の時代です。

    此れならば、略、無限動力なのでどん

    なに過酷な現場でも確りと働いてくれ

    る頼りになる。”奴?!”なのであります。

     

    スイス軍や旧日本陸軍が愛した様にね

    ・・・。(^_^;)」☆

     


    ☆乗り合いバスの歴史の巻!!☆(戦前・戦中・戦後直後編)☆

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      ☆日本の交通関連の歴史を紐解いて行く

      とそのルーツは、全て欧米からの輸入さ

      れたものからスタートしているので時代

      が古いものは、世界の何処か?に何等か

      の形でその姿が現存している事が有りま

      すが、戦後に作られた純国産の現存して

      いるバス等は、本当に少なく成ってしま

      いそれが特にボンネットバスの様な古い

      車両とも成れば、アジアの第三国と呼ば

      れる国へ行っても今や見掛ける事は先ず

      無く成ってしまっているのも現状と言え

      ます・・・。(・o・)」☆

       

       

      鉄道の機関車や車両場合は、既存の大手鉄道

      会社さんが未だに保有しているケースが多い

      ですが耐久性が非常に弱くまた行政からも規

      制を受けてしまうボンネットバス等は、本当

      にレア!!な存在と成ってしまいました・・・。

      (・o・)」☆

       

       

      此の様に戦前のバスは、米国のシボレー等を、

      その間々輸入して使用していただけなので、

      今現在でも戦前の乗り合いバス(市バス)等を再

      現したければ、財力さえ有ればそう難し事では

      無いのですが、それが戦後の純国産車両も成れ

      ば時代の比較的新しい60s年代の車両でも探す

      と成れば非常に困難である事は言う迄もない話

      しですね・・・。

      それは、銃で言えばどんに凄いコレクションを、

      保有している海外のGun collector!!であっても

      日本で戦後に開発された武器は持っていないの

      と略、同等のお話しです。

      更に日本には、四季と高温多湿のと言う鉄や機

      械ものには、最悪となる立地環境条件である事

      から大型の蒸気機関車や防衛省の戦車等の装甲

      ですら数年でボロボロ!!に成ってしまっていま

      すのでそれがバス等の一般車両とも成れば一溜

      まりもない事は、言う迄もないのが現存出来な

      い理由の一つにも挙げられます・・・。(・o・)」☆

       

       

      此方は、戦時中に旧帝國海軍工廠で使用されて

      いた迷彩塗装のバスですが此の同時期には鉄道

      も軍事列車は、同色の迷彩を施していましたが、

      内地では、その先頭車となる機関車に同色の迷

      彩を施したのは、電気機関車のみで蒸気機関車

      には、迷彩塗装は行いませんでした・・・。

      (・o・)」☆

       

       

      終戦直後に於いては、現存するバスが少なかっ

      た事に反比例し戦地から復員の為、内地へ帰還

      する元旧日本兵将兵が増加した為にこの様にト

      ラックをベースに屋根は、旧日本軍航空隊で使

      用されていた練習機の翼に使用されていたキャ

      ンバスが転用されていました・・・。(・o・)」☆

       

       

      此方の車両は、進駐軍(米軍)に払い下げられ

      た軍用軍用トラックをバスに改造されたもの

      で此の時期に最もStandard!!だった車両で当

      時此のタイプの車両で乗務していた方や利用

      客だった方々からよくお聞きしたメジャーな

      車両でしたが私は、此の車両には勿論乗った

      事は有りませんが1980s,(昭和50年)頃迄は、

      オリジナルのトラックの状態の間々で防衛庁

      や警察車両(通称幌付)と呼ばれ使用されてい

      ました・・・。(・o・)」☆

       

       

      此方は、木炭車でガソリン等の一般的な燃料

      の流通が戦災等で困難だった時に使用された

      車両でE/GのPower!!も無く僅かなスロープ

      の傾斜でも車両は停止してしまう為に乗客の

      方々はどんなに。急いでいても。暑くても。

      寒くても。雪が降っていても。雨が降ってい

      も・・・。将又、一張羅のスーツやドレスに

      着物を着ていても。乗車料を支払った上に乗

      客の皆さんは、バスから素早く降りて押さな

      ければ成らずその押し方で乗客同士に依るト

      ラブルや力の無い女性等に罵声を浴びせる男

      性客の姿も多く運転手さん依り車掌さんの方

      が大変なお仕事と成っていました・・・。

      (-_-;)」☆

       

       

      此方も米軍の払い下げのトレーラーを改造した

      トレーラーバスですが此方の車両で国内で現在

      も現存している車両は、聞いた事がない位レア!!

      な存在ですが復員兵を等が溢れる大都市圏に於

      いては、乗車定員120人を一度に乗せる事が出

      来る優れものだった様ですが運転手と車掌が、

      完全分離された空間に居た事での乗務員どうし

      の連携が取り辛い事に加え牽引二種免許が必要

      とされる関係で1955s,(昭和30年)迄に姿を消し

      ました・・・。

      因みに1940s,代に、第一種大型自動車の免許を

      取得された方は、自動的に大型二種免許と大型

      自動二輪免許は、付属して来ましたが牽引免許

      だけは、戦前から別物だったので別途取得の必

      要が有りました・・・。(・o・)」☆

       

       

      私の子供の頃には、此の様なトレーラーバスの海外

      製の高級ミニカーが有名百貨店の玩具売り場に有る

      ミニカーのコーナーのショーケースにて展示販売さ

      れいたのを記憶しています・・・。

      編集後記としまして此の時代は、マイカー等は略、

      存在して居なかった時代なので一般の公共機関の利

      用者は現在依りも多かった事は、言う迄もない話し

      ですが当時は、女性に子供・お年寄り・体の不自由

      な方々等は、働き手である一般社会人男性に依る罵

      声等の意地悪をされている姿も多く散見されました。

      私が物心付いた頃には、未だ優先座席等も存在して

      はいませんでしたから・・・。(-_-;)」☆

       


      ☆日本の改造特殊車両のルーツの巻!!☆

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        ☆戦前から1970s,頃迄の日本の特殊車両

        と言えば全て欧米からの輸入車が基本で

        有り警察のパトカーを初め国内では未だ

        車両自体を改造する技術が有りませんで

        した・・・。

        そして・・・。70s,代中期を過ぎても未

        だ現役で運用されていた車両では、消防

        ポンプ車や梯子車に選挙Carやレントゲン

        検診車等もあり他にも市バスに自衛隊の

        車両に至っては、未々米軍供与の左ハン

        ドルでガソリンE/Gの大型トラックや、

        M3ハーフトラックが大砲を牽引して国道

        2号線を走行しているのもよく見かけた

        もでした・・・。(・o・)」☆

         

         

        此処では、様々なタイプに改造されたバス

        ベースの車両をご紹介致しましょう!!

        バスベースと言っても、トラックベースの

        シャーシしか存在はしては、居らず関西で

        は、現在の三菱重工神戸工場の(現:三菱

        電機神戸工場敷地内)で純国産バスの生産

        を現在の戦車を製作している様な手作り感

        覚で作っていたのものが始まりですが此方

        の選挙Carの様にボディーの屋根の部分等

        大掛かりな部分の曲線を出す技術は未だ追

        いついては居なかった為にその多くは、欧

        米からの輸入車だったと言う訳です。(・o・)」☆

         

         

        それでも明石市では、市バスを改造して

        選挙宣伝Car!!に国内改造転用された車両

        が存在していました。(・o・)」☆

         

         

        明石市は、地方都市で有り乍ら。昭和20年代

        に既に国産改造車を保有していた事は、此の

        時代背景の時事を考えれば凄い!!事だと思い

        ます。1枚面の画像は昭和30年代の社西脇・

        社町のイベントに使用されたものですが、

        そのナンバープレートから大阪の日産自動車

        から借り受けている事が分かります。(・o・)」☆

         

         

        私達の世代の子供時代には、旧国鉄の特急

        ツバメ等の最後尾の1等車で有ったマイテ

        49にもデッキが付いていましたがとにかく

        デッキやベランダにお祭りの櫓等男の子達

        は、兎角少しでも高い所に上り風を感じた

        たかったので此の様な変わった形の車両を、

        見つけては、乗せて貰おうと皆挙って追い

        かけたものでしたね・・・。(^_^;)」☆

         

         

        此方は、非常に珍しい!!癌検診の車両で、

        此方は、朝日新聞社が米国から購入した

        もので内部の機材であるレントゲン等は、

        西ドイツと旧第三帝国製のものが有り当

        事医師だった方から直接お聞きしたとこ

        ろ中には、ナチスドイツの所有物を表す

        アドラーの紋章が打刻された間々の機材

        もあったそうです・・・。(・o・)」☆

         

         

        とんなものにも。興味を持つ当時の子供達

        でも絶対に近付こうとしなかったたものが、

        医療関係のArea!!であり子供の目線から見

        れば、医療とは。病院を始め”痛い!!・怖い!!

        怒られる?!”と言う学校依りも最悪の三拍子

        揃っていましたので近寄らなかった事とに

        加えて当時の子供に対しての癌検診は対象

        外だった事で記憶に薄い存在とも言えました

        ・・・。(・o・)」☆

         

         

        その後次第に通産局等から正規に許可を、

        受けた特殊車両の改造施工業者が登場し

        た事でベースの車両の国産キャブ型のバ

        スがベース車両とな特殊な形をした輸入

        車は、姿を消して行く事になるのですが、

        廃車後、スクラップ廃車工場の集積場の

        の草村で此れ等の車両が朽ち果てて行く

        その姿は、まるで悪魔の車両の様に見え

        それは正に。”The Twilight Zone!!”

        そのものでした・・・。(^_^;)」☆

         


        ☆郵便局員ライダーの巻!!☆

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          ☆郵便局のバイクに尽いては可也前に

          このエントリーでもご紹介させて頂き

          ました今夏は、更にDeep!!な昭和の郵

          便局ライダーのお話しを致しましょう!!

          (^_-)-☆

           

           

          国土が狭く人口が過密している我が国

          に於いて小回りの利くコンパクトカー

          やバイク・自転車は日常生活に於いて

          も必要不可欠と成って降りそいの使用

          率は公民を問わず年々高まっています。

          その中でバイクと言えば運行の際には、

          ヘルメットの着用が義務付けられてい

          るものですが何故か?

          ヘルメットを被らない所謂ノーヘルと

          でバイクを運行している?率が高いのが、

          新聞配達の方です。

          私は職業柄深夜帯から明け方に掛けて

          の外での勤務が多いのでどの地区へ行

          ってもこの時間帯になるとまるでMAD

          /MAXの世界?!と思う位に新聞配達員の

          方々のノーヘル率は高まっています。

          私等の場合は、免許商売ですから取得

          した各種免許は大切にしょうと思うもの

          ですが新聞配達員の方は、余りその様な

          意識はないのでしょうかね・・・。

          (-_-;)」☆

           

           

          勿論、昔も今も郵便局員の方々はヘルメットを、

          着用して降られましたよ・・・。(^_^;)」☆

          因みに。私は新聞配達員も郵便配達員も双方共

          経験があり実際に勤務もしたていた事があるの

          で色々とこの場では申し上げられない裏事情も

          知ってはいますがそれにしても安全の為にヘル

          メットは着用して欲しいものです。

          私は、当時から勿論着用していましたよ・・・。

          さて。此処からが郵便局員ライダーのお話しです

          が昭和の郵便局のバイクには、ヤマハ製とホンダ

          製の主に2種類のバイクが存在していましたが、

          比率としては、コスト面からヤマハのバイクの方

          が多かった事を記憶しています。(・o・)」☆

           

           

          此方がヤマハ製の郵便局のバイクとしては一番

          オーソドックスなモデルでホンダ車依りも車重

          が軽くまた2ストE/Gだったので軽快な走りを、

          していましたが難点としては混合油を使用しな

          ければ成らない事でし・・・。(・o・)」☆

           

           

          対する此方は、ホンダのバイクでしたが、

          ヤマハ車に比べ車重も重く4ストのE/Gを、

          登載していましたの混合油は必要としない

          代りに4ストの分だけで発進の際の出だし

          が遅く長距離走行には適していますが隣り

          のお宅へ配達して行く様な密接した住宅街

          を配達する際には、同じコースをホンダ車

          で回ると35~40分位遅く成るコースも有り

          ましたので一般配達員には嫌われていまし

          たが保険業務等をする外交局員の方々には、

          一定の距離を走行するので振動の少ない此

          方のホンダ車を好んでいました・・・。

          (・o・)」☆

           

           

          現在の郵便局で使用されている此方のバイクは、

          私の時代には無かったのでよく分かりませんが、

          そう大ききは変わらないのではないか?

          とは思います。

          私が郵便局の郵便課でお世話に成っていた頃は、

          未だ、職員は国家公務員だったので賞与も年3回

          有り非常勤職員でも第一種と第二種が存在して

          いて第二種扱いだと国家公務員としての待遇が、

          完璧に所得出来ていましたので難しい国家公務員

          の試験を正当にクリアーする事の出来る或る意味

          裏口的な窓口でしたね。

          また、国鉄が解散になってからは郵政省に流れ混

          んで来た元、国鉄職員の方も意外と多かったです。

          それに付随して不思議に思う事はその方の責任は、

          無くとも。組織を追われたた方のその後は点々と

          職を移られる傾向が特徴として見られます。

          公務員の場合は、国鉄職員から郵政省と・・・。

          その郵政省も無く成りましたよね・・・。

          民間では、倒産した会社の元社員の方は次の会社

          もまた、倒産や解散に依り職場を失われている事

          でその個人の方には全く問題が無いのに何故?

          なのでしょうかねぇ~?!(^_^;)」☆

           

           

          私達の時代は、仮に各種事故を起こしても。

          後は、全て局の庶務課の課長を始めとする

          係りの方が相手方の示談交渉成立迄全て行

          ってくれたりアルバイトさんの為のおやつ

          や記念品迄用意していた時代とは現在は全

          く違う様ですね・・・。

          私の後輩の中でも現在も郵便配達員をして

          いる者がいますが・・・。

          矢張り・・・。”辞めたい!!”と言っている

          ので精神的ストレスが可也来ている様です

          ね・・・。(^_^;)」☆

          いえいえ・・・。今回はバイクのお話しで

          したすみません!!☆m(__)m☆

           


          ☆可愛い電気自動車見つけました。の巻!!☆

          0

            ☆近年では、若者の自動車離れに反比例

            して高齢者ドライバーの方々に依る悲劇

            的な悲しい交通事故が増加し今年の3月

            から新しい道路交通法も施行されますよ

            ね・・・。(^_^;)」☆

             

             

            そんな事からも。私出来る限り自動車には

            乗らない。自ら運転をしない。又必要以上

            の大型の車両には使用しない等を此の数年

            間に心掛けていた甲斐も有りゴールド免許

            をキープする事が出来ましたぁ~!!

            矢張り職業運転手の方々にお聞きして見る

            と当然、運転時間が長い分リスク率も跳ね

            上がってしまい一派運転者区分の免許証を

            お持ちの方々が多かったす・・・。(^_^;)」☆

             

             

            以上の理由を考えていると・・・。

            此れからの社会のNies!!に適合している

            のでは?!と思える様な可愛い車両を見つ

            けました。

            それが此方のタケオカ自動車工芸のミリ

            ューRなのです。(・o・)」☆

             

             

            此方の車両は、第一種原動機付き自転車に

            相当し環境にやさしくクリーンで静かです。

            充電は自宅の100Vコンセント 差し込みで

            OK。(ガゾリンスタンドまで行かなくても

            よいです。) 10Kmたったの5円。 車庫証

            明がいりません。 運転は普通免許と同じ

            です。と言ったメーカーさんの入れ込みが、

            非常に凄い!!ですよね・・・。(^_^;)」☆

             

             

            車庫証明も必要無く此の様な僅かなスペース

            でも駐車出来たり致しますし家庭用コンセント

            で充電が出来て性能 最高時速60Km・登坂能力

            /0.27(15度)・最小回転半径/2.5M・一充電市街

            地走行距離(平均速度45Kmで)55Km、冬場 45K

            m,位の行動範囲で有れば連続運転時間も約1時間

            以内と言う事になりそれ以上の遠方移動には電車

            ・バス等」を利用すれば良いので悲惨な交通事故

            を少しでも防げるおかも知れませね・・・。

            (^_^;)」☆

             


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            • ☆永遠のアイドル岡田菜々概論の巻!!☆
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